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592.4 北村美術館 四君子苑 北村捨次郎編 座敷

四君子苑の一番奥、座敷を案内します。
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座敷の広縁に続く外廊下。
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座敷の6畳の間。
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聖徳太子建立 元中宮寺の礎石 明治15年発掘 三基の内、重文 八角形石燈籠 鎌倉時代中期。
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加茂川越えの右大文字を望む。
建物を隠す刈り込みが近年は高くなり、大文字はぎりぎりの眺望。
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東から北へ深い土間庇を廻す床は、真黒石で深目地の犬走り。
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8畳の間を見る。
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6畳の間を見る。
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8畳の間の床の間と床脇
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8畳の間の床の間と平書院。
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広縁
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濡縁先に、大きな化石の台石の上に四方仏水鉢 鎌倉時代中期、八角形置燈籠。
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濡縁の足元。
広縁の北側から東を見る。元聚楽第 淀君遺愛の鍍金釣燈籠。
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庭の一番奥を見る。
重文 鶴の塔(宝篋印塔)  鎌倉時代中期
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北東の捨柱(※鬼門除?)

今日の草花は、松葉海蘭 (まつばうんらん)
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by million-lion | 2009-05-04 19:44 | 5 古典建築・現代建築

592.3 北村美術館 四君子苑 北村捨次郎編 茶席

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渡り廊下から待合へ、そして内露地を通り、茶室のにじり口に進みます。席前の寄せ燈籠(火袋 大仏金燈籠)
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客は、ここで初めて庭の全景を眺望することになる。

茶室の前の池、住居棟からの池を渡る露地。三角雪見形石燈籠 桃山時代末期
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渡り廊下から茶室の全景を窺う。
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袈裟形水鉢    銘文 永和四年銘(1378年)
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遊び心が溢れる足元の納まり。
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見学者は、ここから茶室に入ります。
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西側の二枚障子の外は吹き放しの広縁で池に臨んでいる。下の開放は大徳寺孤蓬庵忘筌の引用。
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四君子苑における究極の居心地です。高野形釣燈籠
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緊張感が漂い、息を呑む。
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池に面して低く軽快な手すりは惚れ惚れする意匠。手水鉢としては位置が遠いので、形式としての配置=表徴と思う。
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小間 茶席「珍散蓮ちんちりれん」二畳台目
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松花堂の寄せ燈籠
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茶室でよく体験する凄く低い軒下の茶室玄関。沓脱石は石棺蓋。水の流れる処は赤石。
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座敷に進む廊下。座敷は敷地が高くなっているので正面に階段がある。
※案内の方の説明によると、この階段は、けあげの高さを統一していないようです。
設計ではまず考えられない方法で、次に訪れるときにはメジャーを持っていきます。

そして、次回は最後の座敷です。

今日を八十八夜 草花はお休みでマジックアワー
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京都タワーと夕陽
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by million-lion | 2009-05-02 17:15 | 5 古典建築・現代建築

592.2 北村美術館 四君子苑 北村捨次郎編 渡り廊下

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立礼席の土間の東端から外に出ると茶席へつづく片流れ屋根の土間の渡り廊下がある。
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渡り廊下の北側は住居棟に面し、壁仕立てにしている。
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表門からつづく内露地はここで渡り廊下に入る。対向孔雀文水鉢。
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足元の納まりは、見所。壁の見切りは、ナグリ仕上げ。土間は平瓦の四半敷。※四半敷は、禅寺の手法。
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住居棟との露地口。
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床には見学用のカーペットが敷かれている。
渡り廊下は天井が低く、狭いのですが、南側の開放感と木漏れ日に清々しい気持ちで歩ける。
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すこし進むと、ここにも住居棟からの中潜りがある。
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三体仏竿石と大日寺の五輪塔。塀の高さ、二段構えが絶妙な意匠。
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渡り廊下の中間にコーナーを設けた腰掛。渡り廊下の見せ場で、座るとなぜか座面が高く、足が浮く。
ここは、機能より意匠が優先され、腰掛=鑑賞・会話・休息=茶の形式=表徴(しるし・記号)ではないかと思う。
渡り廊下の壁は、足元を透かしています。風通しと光を漏らすことで軽快感の演出と思う。
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隠元釣燈籠。いちばん気に入った釣燈籠です。ここで二時間ほど過ごしたい気持ちです。
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有名に手すりの意匠。すばらしさに見とれます。
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雪隠。客は、ここで手洗いを済ませます。しかし、ここは形式上の設えで、茶席では実際の使用はしないようです。このことも表徴と理解される。
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見返りの露地庭。
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中門を潜ると内露地で、右手に腰掛待合。茶室には、ここから露地を進みますが、見学者はそのまま渡り廊下を行きます。
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ここで主人から招きがあるまで、しばらく待ちます。※ここでも座ることを忘れていた。腰掛石 楠の化石
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席前の寄せ燈籠(火袋 大仏金燈籠)
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渡り廊下の柱の意匠、三つ削って景色を創っている。
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渡り廊下を抜けたところからの全景。

茶席は、次に続く。

今日の草花は、春紫苑(ハルジオン)。
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by million-lion | 2009-04-30 18:31 | 5 古典建築・現代建築

592.1 北村美術館 四君子苑 北村捨次郎編

今日は、茶苑側を案内させていただきます。

数奇屋の名工、北村捨次郎(野村碧雲荘・清流亭等)による遺作。
捨次郎は、数奇屋匠 上坂浅次郎(料亭 高台寺 土井等)の高弟。

念のため、お茶の嗜みはなく、数奇屋建築も独学です。
燈籠・庭石などの銘は、ブログUPに際して受付で頂いた案内書による。

長屋門形式の表門を入ると大きな敷石、九条家の御駕籠石。
左は、住宅棟の内玄関に繋がる外露地で、昨日のブログをご覧ください。

では、茶苑へ
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右の観音寺の三重の石塔(鎌倉時代前期)と大安寺の礎石に囲まれたなかの先に路地口の中門。
結界の留石が置かれているので、ここまで。
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中央の竹穂を垂下した透けた意匠の稲穂垣に囲まれた茶苑の玄関。
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茶苑の玄関を正面から見る。※両端の柱のゆがみは超広角レンズのせいです。

床石の大胆な意匠にビックリ、正面の地這窓から望む燈籠にハッと、右手の釣燈籠にドキッとし、立ちすくみ、心奪われて、ため息が出てノックアウトです。
玄関でこれですから、この先にはどれほどの世界が待っているのか、あとは無心で目に付くものをどんどん撮っていました。
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右の腰掛待合。座ってもよかったようです。
座の高さの体験と視線を確認するために座るべきでした。
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左の住宅棟の玄関に続く土間の内露地。
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鍍金神鈴形牡丹文燈籠 本願寺伝来。
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伊賀・六角形燈篭 辻本家伝来。
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寄付(よりつき) にじり口を設けている。
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長4畳の鞘の間。窓の配置など、視線を配るところが様々に用意されています。
※ここも茶席でしょうか。
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二間四方の立礼席 ここは吉田五十八による改修され、和洋折衷。
付書院のある床の飾り棚は、紐が巻かれた金属棒で吊られている。
天井は杉の目透かしに銀色に塗られた目地が入れられている。
床の仕上げはパーケットフローリング、土間の敷居には石が用いられている。
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住居棟との廊下の動線。

住宅棟とは、玄関の外露地、土間の内露地、寄付、廊下の4箇所あり、客の迎え方が様々に用意され、機能面でもしっかり配慮されている。
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見送りの目線。

明日は、茶席に続く、渡り廊下です。


今日の草花は、きそけい(黄素馨)常緑低木 【もくせい科そけい属】 原産地:ヒマラヤ
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日本建築家協会会長の出江寛さんの事務所の入口横に咲く。
たいぶ大きく育ち、入口をふさぐほどに育っています。
この時期、住まいと事務所の途中に前を通り、咲いているのを見るのが楽しみです。


クリント・イーストウッドが旭日中綬章を受章。バンザイ。
グラン・トリノを早く観に行かなければ。
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by million-lion | 2009-04-29 18:51 | 5 古典建築・現代建築

592 北村美術館 四君子苑 吉田五十八編

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北村美術館は京都の出町柳の近くにあり、戦前の吉野の山林王だった北村謹次郎氏は数寄者として知られコレクションを公開しているギャラリーで、主に茶道具が中心の展示。

その横の北村邸【四君子苑】が、春と秋に数日だけ公開される。額に従えば、四君子園。
公開日の案内はなく、事前に電話で問い合わせた。今年の秋は、10月20日の予定で、毎年すこし時期を変えているようです。

数寄屋造りの料亭は、高額な食事をすれば利用できるが、自由に見学できず、気ままに自由な見学をゆるさせる数奇屋造りでは最高峰。京数奇屋名邸十撰で、勿論、文化庁登録有形文化財。


施主の構想により美材・良材の得やすかった戦時下の昭和15年~19年に京の名工、北村捨次郎(施主とは親戚関係ではない)による茶の湯の施設として、伝統工法による数寄屋(門、玄関寄付、立札席、渡り廊下、小間茶席「珍散蓮」、広間「看大」)及び数奇屋造りの住居棟(遺作)が完成された。

しかし、敗戦後10年間、進駐軍に接収された住居棟は施主が一度も住まう事なく無残に改造され、昭和39年に住居棟(RC造)を近代数寄屋建築家の第一人者、吉田五十八の設計で建替、共存して一つの建物群となっている。庭も施主の構想に基づき石の収集を含め佐野越守による。


10時に一番乗りしました。もしかすると本来は11時かもしれませんが急いで準備され、入れてくれました。
そのために私達だけ、まずは、吉田五十八の設計の住宅棟から。
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内玄関は西向きで特に深い軒下の構え、午前中は逆光も重なり撮影には露出が難しい。
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玄関の内部に入ると驚くほど暗く感じ、太く大きな面取柱、梁と天井の仕上げから民家を思わせる。
ここも露出が難しく、手ブレと画質が気になる。
柱などは、空調に配慮して無垢材ではなく栗の張物。
天井は東南アジアから輸入した太い籐のナグリ仕上げで角に、床はカーペット。
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居間の天井の高さがすばらしい。
全体的には、軽やかで繊細なデザインはモダンな簡潔さが感じられる。
写真ではコントラストが強く感じますが、ここも逆光なので実際の印象は、写真で感じほどではありません。

工業化された新しい建築材料を積極的に用いることで、数奇屋建築に通ずる細い線の構成による繊細さを表現している。
アルミサッシの使用によるコーナーレスの納まりは、当時の最先端のディテールで感動した。

広間とは、段差を設け、居間との目線の調整を図っている。
しかし、内法を低くおさえ、開放しながらの結界を示しているように思える。
居間と広間は、共に埋め込み照明でスッキリ仕上げている。
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広間の和室は続き間とし、周囲に広縁を設ける。
形式化された伝統的な和風表現を自由に再構成されている。

内玄関は驚くほど暗かったが、居間と広間はとても明るく、陰翳は消されている。
吉田五十八は、元来、天井面を軽く見せ、明るい和風建築、和風の近代化を試みていた。

動線は実によく計画され、機能性もしっかり対処している。

奥の変形6畳には床の間と仏間、手前の8畳とは、引込み建具が柱で隠されている。
仏間の配置・意匠は、今でも新鮮。庭の阿弥陀がいつも見守っているそうです。
庭、茶席との視線などは様々な発見に時間を忘れてします。
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和室の建具は、吊建具により敷居にV溝、鴨居を追放し溝で処理、天井の目地と一体のデザインになるように収めている。このデザイン手法は、1957年の赤坂のS邸で実践されている。

今日はここまで、明日に続き。


写真は550枚撮るが、まだ不足。ランチを予約していたので12時過ぎに出たが、そうでなければ1日居たと思う。

親切な参考デ-タ
秋の菊(きく)、夏の竹(たけ)、冬の梅(むめ)、春の蘭(らん)から「四君子(きたむら)」
「菊」精気を益し万物を生成する根元。
「竹」不屈の忍耐力。
「梅」厳寒に強く春一番に咲く花。
「蘭」善人。王者、人格者の香り、風格。

中村昌生(京都工芸繊維大名誉教授)選出による京数奇屋名邸十撰
霞中庵(竹内栖鳳美術館)
封龍山荘
清流亭(南禅寺)
野村碧雲荘(南禅寺)
四君子苑(北村美術館)
旧広瀬別邸
虎山荘(陽明文庫)
山科山荘(北村伝兵衛邸)
有心堂(嵯峨野)
土橋邸(鷹峯)

吉田五十八[1894年(M27)~1974年(S49)]は、東京芸大教授で芸術院会員、文化勲章受章者。
日本橋で太田胃酸の創業者の家に生まれる。母方の実家を継ぎ吉田姓になる。
東京芸大は8年で卒業、岡田信一郎に学ぶ。
西洋の伝統的な建築に強い影響を受け、日本の伝統のなかにある数奇屋をモダニズム的な解釈を新たな創造の源とした。
新興数寄屋の先駆者で、作品には吉田茂邸(先日の火災で焼失)、吉屋信子邸、岸信介邸、料亭の新喜楽、つる家、歌舞伎座(建替え計画予定)、大阪のリーガロイヤルホテルなど、趣味人で長唄やお茶の関係でも交友が広かった。


村野藤吾は、吉田五十八の一周忌に当って建築雑誌のエッセイで、東京の職人による仕事の出来映えの正確さ感嘆したことを述べている。

これは吉田流がよく浸透したことを示していると考えるが、同時にこれらの仕事の欠点として「機械仕事のように正確で、その労力や細工のうまさが、素人にも、誰にでも理解できるからであろうが、同時に、時間と労力をかければ、どの職人でもやれる可能性がある」と指摘し、また、「何となく、味気のない、遊びも自然味もない」と述べる。

吉田流は「何人にも理解され万人を納得し得る丈の良さ、その良さの中に普遍的な要素が含まれている」という点では近代的な考え方に支えられているともいえる。
しかし、純粋数奇屋のなかに「否普遍性、没社会性」といった性格があり、それが数奇屋の遊びの部分、価値の転倒や反転といった方法が展開する部分なのではないかと問う。

吉田の作品は、多くの亜流を生みだすほどの普遍性をもちながらも、独自で特異な作風を保っていたこと、このことこそ考えなければならないのではないか、とも付け加えている。

そして、その普遍性は吉田流の90%であって、残りの10%には誰にも侵すことのできない聖域としての吉田固有の作風がある。
村野はこれを吉田が少年時代をすごした東京の下町の近世的な情緒に求めて、ここに吉田流の可能性をみようとした。


今日の草花は、山吹。一重と八重。
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by million-lion | 2009-04-28 20:08 | 5 古典建築・現代建築


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