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307 鰻重

土用の丑の日
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「石麻呂に 吾物申す 夏痩せに よしと云ふ物ぞ うなぎ取り召せ」 大伴家持 万葉集 巻十六

1000年も前から夏ばてには鰻。新聞の折込チラシ、商店、スーパー、鰻だらけ。

このブログも鰻。

大阪の店では、「菱東」、「亀の池 浪速」、「いづもや」、「柴籐」などが有名。
お気に入りは老舗の「現長」、以前は夜中開店する天五屋にも通いました。

思い出は、接待を受けて訪れた中之島の竹葉亭。

京都では、「祇園う」の“う樋”、「かねよ」の“きんし丼”、「わらじや」の“うぞうすい”が名物。

名古屋はまだ体験がなく、是非「いば昇」の“ひつまぶし”を食べたい。

2年前、東京の旅で鰻を食べたくて、選んだ名店は東京タワーの近くにある「野田岩」
関西の鰻に慣れていますが、江戸の鰻も大そう美味しかった。
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by million-lion | 2009-07-19 19:18 | 3 食・店・酒

389 花垣 米しずく

今年の三月、越前の旅で予定になかった越前大野(3月27日記事)。

時間不足から今でも、いつか再訪問しいと思っています。暮らしてみたいとも思っています。
因みに暮らしてみたいと思う街はたくさんあり、そのひとつに加わりました。

そんなことから、墓参りに供える酒を百貨店で探していると目に留まりました。
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越前大野の造酒屋、南部酒造場 花垣 純米酒 米しずく
墓に供えて持ち帰り冷やしていただくと、先祖の霊力が加わり格別な味わいです。
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名水に恵まれ、米作りからこだわっている蔵元が作る日本酒はもちろん旨い。
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印象は、湧き水を飲んだときのまろやかさを感じます。
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湧き水の手入れをしていた方の話では、養分が多い湧き水なので藻などの手入れが欠かせないようです。

暑い夏はビールが旨いんですが、冷酒もいいですよ。

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by million-lion | 2009-07-14 22:18 | 3 食・店・酒

591 大阪府立中之島図書館 野口孫市

建築家を目指した頃から、本に投資し、精読、乱読、積読(つんどく)で、事務所のスペースを支配してきた。
しかし、最近は大阪市立図書館(340万冊)と大阪府立図書館(180万冊)を利用している。

どこかで聞いたようにネット検索・予約、自宅で読み、返却ポストに返却しています。
便利、無料、収納スペース不要。期限があるので、読むキッカケにもなります。

しかし、話題本は、予約してもいつになるか分かりません。
たとえば、1Q84は、大阪市の図書館で73冊に対して1847人待ちです。
でも、私が借りる本は話題が低いので新品が多く、すぐ手にできます。

大阪府立中之島図書館は、自宅から歩いて5分。都会生活やめられません。
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中之島図書館は、明治37年に住友家の寄付によって、野口孫市氏と日高胖氏の設計によるネオバロック様式。
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コリント式円柱に支えられる正面はギリシア神殿を、ドーム状の中央ホールは教会を思わせる造りとなっている。
意匠はAndrea Palladio(アンドレア パッラーディオ)設計のヴィチェンツァにあるVilla La Rotonda(ヴィラ ロトンダ)に由来する。
しかし、中央階段での移動など求心性の高い形態は、周りの市役所・公会堂が建ち、外観には趣きは感じなくなっている。
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大正11年には左右の両翼が増築され、ほぼ現在の建物が完成した。
昭和49年に国の重要文化財に指定。

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いま、借りている本。全部読むつもりです。

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by million-lion | 2009-07-11 18:01 | 5 古典建築・現代建築

512 西本願寺 書院

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京都駅から烏丸通りを上がると東本願寺、手前の七条通りを西に折れ、堀川通りには西本願寺。
御影堂の屋根の葺替えが終わり、巨大な姿が現れています。
堀川通りを上がり1本目、西本願寺の手前角、北小路通を入ると国宝【唐門】があります。
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でも、もう少し進むと大玄関門、その先に台所門があります。
ここの守衛さんに声を掛けると中に入れます。

そこは、本願寺の書院の【大玄関】、【中雀門】、【玄関】、【唐門】などが、自由にじっくり見学でき、近くから撮影もできます。見ごたえがあり、観光客はゼロ。
そのまま進むと御影堂の前庭に繋がっています。
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【唐門】 
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【大玄関】
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【中雀門】
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【玄関】
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今回利用した通用玄関
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見学したのは【大玄関】の奥にある、南能舞台、黒書院、虎渓ノ庭、北能舞台など、と飛雲閣(内部も見学できました)です。
今回、特別の撮影が許されましたが、ブログなどで使用しない条件なので、写真はありません。
すみませんが、西本願寺のホームページで内部の姿と解説をご覧ください。
http://www.hongwanji.or.jp/about/kenzo/
書院等の見学は、申し込めば出来るようですが、撮影は禁止されています。
また、許可されても内部は、創造以上に暗く手取り撮影ではブレまくりです。

特に、拝見したかった白書院の対面所=鴻の間は、日本では珍しい奥行きを強調した極めて少ない例です。
(表)南能舞台から対面所、上段に伸び、対面所の列柱が強調する奥行き。

それそれの間、廊下に当たる狭屋の間、格天井の絵など、保存状態もよく実に美しい。
また、凄く暗く幽玄の世界が広がっています。

桃山建築は、きっと西洋の教会建築の影響を受けた、とより確信した。

(裏)北能舞台は、唯一の玉石のうろこ敷。
魚のうろこが立つように石が一定方向に向いて整列している敷き方で力強い。

虎渓ノ庭は、のんびりと透けた庭。

飛雲閣の内部は、広さが意外とあった印象でしょうか。

御影堂の大公孫樹は、一本で前庭を支配している。
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なお、私のパソコンの壁紙は現在、白書院(対面所=鴻の間)で、凄い迫力です。
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by million-lion | 2009-07-09 22:30 | 5 古典建築・現代建築

495.91 桂離宮 月波楼

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古書院の月見台は、池の岸辺から大分隔てているが、【月波楼】では、池は真下にある。

昇る月を一刻も早く見られるようにと言う目的から、楼の名にふさわしく高く盛り上げその上に、池に乗り出すように建てられている。

東側から南にかけて濡縁が廻り、濡縁の手すりの高さに揃えて刈り込みが広がり、東では池の幅が狭いので、座ると池は消え紅葉山と月の出だけが見える。

南は池面が広いので、その池面に月影を落とすのが眺められる。

月の出だけでなく、月の移りゆく姿をいろいろと楽しめる。

屋根の架構を全て化粧としてあらわされ、とても透けて軽快になっている。

以上で桂離宮は終わりです。

桂離宮見学は、月始から3ヶ月先の申し込みです。インターネットでも申し込み出来ますが、枠が少なく抽選で外れました。
往復はがきに4人まで申し込め、二ヶ月前に申し込み1回で当りました。
詳しくは、宮内庁のホームページをご覧ください。

http://sankan.kunaicho.go.jp/

次は、修学院離宮の見学を8月に予定しています。

お楽しみに
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by million-lion | 2009-07-06 20:16 | 5 古典建築・現代建築

495.9 桂離宮 古書院 月見台 

【園林堂】を後にして広い芝地から【書院】に向かいます。
しかし、内部の見学はできません。
いつか、建築界の実力者になって内部の見学を果たしたいものです。

見学では、歩きながらの【書院】の外観を見て、月波楼に行きます。
その間、ライブ感を味わえるように並べました。
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桂離宮は「源氏物語」や「白詩文集」から観月を主題になっている。
王朝時代には観月のために楼閣の廂を切ったりしたが、古書院二の間から槫板(小幅板)張りの縁、その先から東に張り出した桟敷を造り、月見台で観月を楽しんだ。
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月見台ごしに眺める苑池は、桂離宮での最高の眺望のはず、でも月見台の下では視線的に低く、せめて月見台の下でわずかでも観月の擬似体験を味わえる時間が欲しかった。
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森蘊氏の計算によれば寛永元年(1624)仲秋満月の月の出は、東南13度で古書院との差は6度、完全に目指して配置されたと思われる。
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仲秋の名月の際には、月見台の左方木陰にある松琴亭の右側あたりから月が昇り始て、約1時間後には正面の水面に月影を落とす。
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今は、井戸水を汲み上げて池に補給しているが、昔は桂川から水を引き入れていたので、水草が漂い、今とはすこし異なった趣であったと思われる。
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by million-lion | 2009-07-04 17:56 | 5 古典建築・現代建築

495.2 桂離宮 造営と作者

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古い建築や庭は、現代建築のように短期間で完成するのでなく長い年月をかけ、手を加え今日の様子になることがある。
そのたびに好みが変わり、複雑な構成や表情となり、その対比が桂離宮の面白さのひとつです。
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造営
大規模としては三度
第一度は、元和六年(1620)、(1579~1629)によって計画が始まり、寛永二年(1625)にほぼ完成。
古書院は本宅からの移築で月見台が付け加えられ、この時期に庭が築造され、月波楼、松琴亭が配されたと思われる。

第二度は、智忠親王により、寛永十九年(1642)ごろから始められ、正保二年(1647)
に完成、新御殿の増設、庭の改修、賞花亭の移設、外腰掛、卍亭などが新設されたようです。

第三度は、智忠親王の晩年、後水尾上皇の御行幸のために、御幸門などの新設、
新御殿の内部などの意匠改修が行われた。

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作者
桂は、戦前では小堀遠州作とされたこともあり、特に大正時代は遠州好みが流行、いつのまにか小堀遠州作の代表と評された。

でも、最近は研究が進み小堀遠州が関わった事実がない。
では、作者は誰か

第一度目の造営の作者は、細川幽斎の影響を受けた智仁親王が中心となり、現場の指揮は、中沼左京、配下の庭造り与四郎であると思う。

●中沼左京
天正七年(1579)~明暦元年(1655)
初名は喜多川与作、のちに元知と称した。
堺の町衆の出、初め近衛信尹に仕え、その推挙によって中沼に養子に入り、中沼家を継いで、奈良の興福寺一乗院門跡(修南寺)諸太夫となった。
庭づくりと茶室のことに関しては、小堀遠州とならび、夫人は小堀遠州の妻の妹。

●庭造り与四郎
下賤の出で、河原者与四郎と呼ばれ、小堀遠州や中沼左京の下で働き、後に賢庭と命名されて、石組の「天下一の名手」と謳われた。
代表作に醍醐寺三宝院・圓徳院庭園・伏見城庭園・南禅寺金地院庭園(小堀遠州作)がある。

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つまり桂離宮は、小堀遠州作ではないが、遠州の非常に近い関係者であり、その後、造営の頃には遠州好みの様式化が確立され、その傾向が鮮明になったと思う。

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それまでの建築は、武家造りや書院造りは棟梁の技量や意思によるもので、建築主の直接的な意向や好みの反映するものではなかった。
それに対して、桂離宮は大名で茶人、知名度の高い小堀遠州作ではないが、建築主の智仁親王が自らの意向や好みを当時一流の茶室建築の作者と庭師に求めたことから数奇屋造りの始まりで代表作なのです。


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by million-lion | 2009-06-12 17:44 | 5 古典建築・現代建築

203 住まいの暖

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三菱財閥の旧岩崎邸(設計はジョサイア・コンドル)の暖炉(ファイヤーブレース)とスチームヒーター。

昨日は啓蟄、そろそろ暖がなくても過ごせる頃でしょうか。
室温が18度以上であれば暖の必要もなくなります。
暖房限界は15℃。つまり15℃以下では、寒くておられずに暖を求めることになります。

今居るその場所の温度が判りますか、快適な範囲は冬季で温度18~22℃です。
住まいではどんな暖を利用していますか、暖には暖房と採暖があります。

採暖は囲炉裏、火鉢、コタツ、ホットカーペット、電気ヒーターなど局所を暖める設備。
暖房は暖炉、薪ストーブ、ペチカ、石油ストーブ、石油ファンヒーター、ガスストーブ、ガスファンヒーター、エアコン、スチームヒーター、オイルヒーター、床暖房など室全体を暖める設備。

暑がり寒がりは人それぞれですが、環境工学では人体は,室温(気温)のほか・湿度・気流(風速)・周壁面の温度(放射熱・ふく射熱)・着衣の状態・安静か作業の状況によって暑さ寒さを感じ、高齢者は高めの温度を好むとされています。
放射熱・輻(ふく)射熱は、一般的な温度計では測れません。陽の当たる場所と陽の当たらない場所では温度計の示す温度がおなじでも、体感温度は大分違いを感じます。

室内でもセーターなどを着れば18℃でも大丈夫と思いますが、薄着で安静状態やトイレ、洗面所などは、20℃~22℃が望ましい。

室内では暖かい空気は上,冷たい空気は下に停滞,上下の温度差ができる。
頭部と足元部分との差は3℃以内が望ましい。
冷たい窓付近などでも温度差ができ、5℃以上で不快に感じるので、循環気流を与え温度分布をなるべく均等にする。室内での温度差の限界は10℃以内。

このようなことから採暖は、室内の温度差の面に関して快適性に問題があります。
エアコンの暖房は位置が室内の上部に設置していることが多く、下部の暖に不利になる。
室内の温度差の解消には、冬季でもサーキュレーター(循環気流を与える扇風機)の使用をお勧め、最近は安価なものあります。理想的な設置は上部の暖かい空気を下部へ循環気流できることです。

表面温度は、長時間の接触による低温火傷を考慮して29℃以下が望ましい。床暖房、ホットカーペットなどでは注意が必要です。10代にアンカで足に大きな低温火傷をして今でも跡があります。

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by MILLION-lion | 2009-03-06 18:50 | 2 暮らし・デザイン

896 東大寺 お水取り

まだ寒いですね、しかし関西ではお水取りが終わらないと温かくなりません。
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そのお水取りが行われる東大寺二月堂の階段

その春を呼ぶ行事、お水取り(修二会)の本行が1日から始まっています。
奈良時代から続く行事で今年1258回目。

11人の練行衆と呼ばれる僧が、二月堂で本尊の十一面観音に罪を懺悔し、人々に代わって過ちを悔い、天下太平や五穀豊穣などを祈願するため堂内に篭もり、苦行を引き受け、走りの行法や韃靼の妙法など神秘的な行法が深夜まで続く、その足元を照らす炎「お松明」がこの階段を登ります。
13日未明には、「若狭井」と呼ばれる井戸から「お香水」をくみ上げて本尊に供える儀式がある。

そして、春の訪れです。

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5年前の3月14日、最後の日の大松明、二月堂の舞台を走り、振り回し、炎が固まりで落ち迫力に手ぶれ。
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本行の間は11人の練行衆はこの篭所で生活する。
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使用済みの松明。

※お松明の写真はカメラ性能が今ひとつなのでブレブレですみません。その他は今使っている手ぶれ防止付きのデジタル一眼カメラです。そのカメラで今年はもう少しマシなお松明の写真を掲載しようと、近々東大寺に行こうと思っています。

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by MILLION-lion | 2009-03-04 21:04 | 8 芸・美・文化・歳時記


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