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715.1 明石大橋から神戸港

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暮れていく瀬戸内海の景色を満喫し,少しウトウトしていたが,気がつくと明石大橋のライトアップが見えてきた。

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あっという間に通り過ぎ,そろそろ神戸の灯りが近づく。

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予定より少し遅れて神戸港に着きました。

とくに遅れていることに対する館内放送もないので,利用する時には余裕をみておいたほうがいいようだ。

降りて待機しているバス(200円)に乗り10分ほどで三宮駅前に到着した。

餃子食べて大阪に帰る。

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by million-lion | 2010-11-30 20:57 | 7 西の旅・東の旅

715 瀬戸内海 船旅 

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高松から帰路は,フェリーにしました。
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ジャンボフェリーが,高松と神戸を約4時間で結んでいる。
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料金は一般旅客で1800円ですが,その頃は高松の金券ショップで,1300円で買えました。
今でも往復なら1495円の安さ。高松の中心街から無料の送迎バスもある。

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出航の時刻表は,高松港→神戸港/00:55~05:00/10:35~14:45/15:30~19:30/20:15~24:15

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海が穏やかであれば,最高の乗り物です。ジャンボフェリーには,無料の風呂もある。

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乗ったのは夕陽に包まれるとき。

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by million-lion | 2010-11-29 18:13 | 7 西の旅・東の旅

486 栗林公園

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高松の旅の仕上げ。
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栗林公園は、ミシュランの観光版(ギード・ベール)日本版で、「わざわざ訪れる価値のある場所」として最高評価3つ星に選定される。
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(ねあがりの松)
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紫雲山を借景として6つの池と13の築山を巧妙に配した大名庭園で、回遊式庭園の南庭と近代的に整備された準洋式の北庭からなっている。
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1625年頃、讃岐領主生駒高俊によって、南湖一帯が造営され、1642年入封した松平頼重に引き継がれ以後松平氏5代約100年をかけて完成する。
1953年には特別名勝に指定される。

兼六園の次に美しい庭園でしょうか。

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ここからの景色はNO1。

これぞ山水画の世界。


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by million-lion | 2010-11-28 17:40 | 4 庭園・花鳥風月

319.1 グルメな高松

旅の一番の楽しみは地元の料理を味わうことです。
できれば、生活や歴史にも触れられる老舗や名店なら最高なのですが、経済的に負担が大きいのは困る。
なので、旅の準備にネットで名店を調べ、どこに行くか計画をしっかりします。

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美人亭●高松市瓦町2-2-10●087-861-0275●17:00~22:00●日祝
歓楽街にあるビルのあやしげな名前の美人亭ですが、全国の居酒屋を紹介する太田和彦が、高松で薦める女性二人(そんなに若くはない)でもてなす居酒屋。
常連客(横にいた客はシャコを大量に食べ大酒を飲む漁師のようなおっさん)でにぎわっています。
朝6時にみずから市場へ出かけ、妥協せず自らの目で魚を選ぶ。
お品書きはなく、どんな魚が食べたいかという好みに応じて、予算をあらかじめ伝えておけば、刺身にするもよし、焼き物もよし、どんな注文にも応えてくれる。というので、料理の予算を3,000円でお願いした。
飲食の内容は,相方のブログで美人亭!?
帰りに会計すると合計は二人で6000円以下だった。
ひとり3,000円のつもりで頼んだが、二人で料理の予算を3,000円と理解されたようだ。
なので、かなり経済的なお店でした。

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古木坊●高松市番町3-2-20●087-837-6526●17:00~23:00●日休県庁前
こちらは日本料理で人気の名店。オマカセ料理は7000円から
訪れたときは、オマカセ料理は5000円からあったので、ケチって5000円にした。
でも、回りの客の料理を見ると、予算を上げておけばよかった。

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ふみや本店●香川県高松市瓦町2-2-3●087-831-5090●11:00~20:00●火休
高松の有名なお好み焼屋で,ここも人気の老舗。大阪人が地元以外でお好み焼きを食べる、と評価が厳しい。
しかし、ここはおいしかったので,大阪でも繁盛するはず。
めったに食べない鳥の肝をトッピングするのが名代。焼そばはフォークで食べのようだがなれなかった。
残念なのはアルコールの提供がない。お好み焼にビールがないのは寂しい。
でも、また食べたい。

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いただきさんの海鮮食堂●高松市茜町4-41●087-835-4336●11:00~14:00●水休 サンポート店17:00~20:30
簡単な建物の港町食堂ですが、大阪の一膳飯屋と違い、うまそうな食材で安いのでここも人気店。
ここは、ガイドブックにありがちな港町食堂と違い、おかずが豊富でどれもおいしかった。

大阪の天満商店街に支店が欲しい。

今回、訪れたお店は、うどんも含めてすべてよかった。
他にも予算と場所的な理由で候補から外れたいい店があったので、つまり、高松はグルメな街です。

以下の2軒は、調べておいた予備の店。
かけあし/おでん●高松市瓦町2-8●087-831-6055●17:00~22:00●土日祝
まいまい亭●高松市東田町18-5●11:30~13:30/17:00~21:30●無休
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by million-lion | 2010-11-26 18:07 | 3 食・店・酒

629.1 高松 住宅の風景

住宅の風景も街の魅力のひとつで,街の文化レベルは住宅を見ることでも判る。

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高松では際して,料理とインテリアの質が高い古木坊という店に訪れた。
その店は県庁から近い高級住宅地にある。
料理の紹介はいずれ。

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帰りに女将さんに店を設計した建築家の情報と近くの作品を教えていただいた。
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設計は有限会社ヱノキ建築事務所の榎秀雄氏。
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氏のHPを拝見すると,長く高松で活躍されて,きっと,高松の魅力を演出される著名な建築家と思われる。
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建築雑誌の作品情報は今や若手中心と東京一辺倒の傾向で,地方の建築家の活動が発信されるのは乏しく,この方のことは知らなかった。もっと地域に根ざした建築家の情報を知りたいものだ。



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その住宅地にあった和風の住宅。
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その住宅地にあったかわいい住宅。


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港に近い場所で見かけた店。
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港に近い場所で古い町家,いや立派な屋敷。


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by million-lion | 2010-11-25 18:33 | 6 パッサージュ

629 港町 高松をブラつく

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かつて国鉄の宇高連絡船が就航する瀬戸内海に面する四国の玄関口,人口は42万人で四国の政治経済における拠点で港と街の中心が近いのでいい。

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JR高松駅に隣接するサンポート高松 中核を担う高松シンボルタワー。

全長2.7kmにおよぶアーケードは,日本一の長さを誇る高松中央商店街。

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ミラノのガレリアを彷彿させる立派なドーム。

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アーケードの中に樹木があり,小売店や飲食店が約1000店舗(うち一階部分は約700店舗)軒を連ね、一日の通行量は28万人で四国最多である。

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路面電車もアーケードを横切ります。

※大阪天満の天神橋商店街も日本一の長さを誇っているが,正確には,単独商店街で総延長2.6kmの日本一。
でも先日も大阪に来た人に日本一の長さと説明しています。

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北浜alley
海沿いを東へ向かうこと10分弱、錆び付いた倉庫群が立ち並ぶ。高松市北浜町に残る倉庫群が複合商業施設

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2000年にオープンした高松港ウォーターフロントのトレンドスポット。ギャラリー、ブティック、カフェレストラン、美容院、雑貨店などが入居している。
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海運船荷の集積倉庫街として賑っていた北浜町は、瀬戸大橋の開通や90年代に行なわれた倉庫移転の影響を受けゴーストタウンとしてのイメージが定着し、老朽化が進んだ倉庫は取り壊されていく一方だった。
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消えゆくかつての景色を残そうと、高松港を経由する貨物の一時保管場所として昭和初期に建設され、役割を終えた古い倉庫群が「倉庫の現姿を残す」、「商業施設として再生する」、「文化的貢献を果たす」を基本理念として、地元建築家とJA香川により開発された施設。

隣接するパイロット事業「Naja」(ナージャ)を始めた木造2階建ての元JA香川事務所。現在も同場所でショップ、カフェは継続運営されている。

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NYギャラリー
第2期工事として《北浜alley》から徒歩3分ほど離れた倉庫を使用し、ギャラリー、カフェ、花屋、缶詰バーなど10店舗からなる。

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少し離れたところにある立派な工芸高校。高松は,イサムノグチの工房・桜工房と有名な工芸文化の盛んな町。

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近くの漁港。

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海,人口,交通,街の広さ,規模的にも丁度よい都市生活の暮らしが出来る感じのいい,あこがれの港町。

ここらへんの港の前で新鮮な魚介を使ったイタリアン食堂の料理人になる妄想している。


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by million-lion | 2010-11-24 18:28 | 6 パッサージュ

599.2 香川県庁舎 丹下健三

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代表的なファサードとして知られ,この姿を写真で何度も見た軽やかな表現。
現地でわかったことはこのプロポーションを撮るには引きがない。
超広角レンズで撮影し,あおり調整しています。
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日本的なるもの
1956年に伝統論争のなか「現代建築の創造と日本建築の伝統」を書き,香川県庁舎の計画案が発表された。

軽やかな表現の外観を可能にするセンターコアが採用され明快なプランになっている。

日本の伝統である木造建築による木割,壁面を追放し,広島計画と異なり,柱や梁をファサードの前面に出さず,庇と縁を張り出した。

「庇と縁と障子という日本の伝統が持っている方法的成果は,その創造にまとわりついている消極的な姿勢やその表情を否定し,むしろ技法の停滞を打ち破り,それを大胆に推し進めるという姿勢において,はじめて,私たちの手で,創造的に継承されることが出来るのである」という。

壁画は、高松市出身の猪熊弦一郎氏が、庁舎の建築にあわせて制作。
図柄は太陽と月で、お茶の真髄である和(東面)、敬(南面)、清(北面)、寂(西面)を表現し、力強い大振りな作品は、直線と灰色で構成される建物と、互いに引き立てあう不可欠な関係を築いている。

香川県庁のホームページで,旧庁舎を紹介していないのが残念である。
県民なら旧庁舎の文化的価値を知っていることが常識かもしれないが,
いまや建築界の若い人には香川県庁舎の歴史的意義を知らない人も多いと思う。

県の旧庁舎に対する表現が見当たらないこと,その姿勢が,
県庁舎のピロティ・庭園スペースに市民が居ない場所になっているのではないか。

なお,「県庁の星」の撮影場所になった超高層県庁の本館も丹下健三の設計。
でもシンボル的な権威を感じる。


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by million-lion | 2010-11-20 18:22 | 5 古典建築・現代建築

599.2 香川県庁舎・ピロティ 丹下健三

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パブリック・スペース
1950年代後半の建築界では伝統論争・民衆論争が盛んで,1階のピロティは庭園とのつながりのあるパブリック・スペースは民衆への配慮で,丹下は民衆のエネルギーが伝統を新しい創造に転化させるというコメントしている。
そのパブリック・スペースの提案は万博のお祭り広場へと続いていく。

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ヒューマニズム
庁舎建築が担う意味として,市民意識が希薄な日本の社会にそれを根付かせるため,無駄なスペースであると非難されるパブリック・スペースは庁舎にとって本質的なものと訴える。

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でも,ピロティ・庭園には民衆が居なかった。
パブリック・スペースは民衆の心に魅力を感じさせなかったのか。
実に寂しげなスペースになっていた。

建築家は戦後の民主主義を確立するための理想として市民生活の交流の場所を創造するが
民衆に支持を得なかったのか。

戦後,民衆の心・エネルギーは消費社会に向かったようだ。

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by million-lion | 2010-11-19 17:11 | 5 古典建築・現代建築

599.2 香川県庁舎・東館低層棟 丹下健三

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香川県庁舎(1958年)は,丹下健三の鉄筋コンクリート構造による木割りを彷彿させ,柱と梁による「桂」的なファサードは,モダニズムのデザインのなかに伝統の刻印を打ち込む代表作。
また,庁舎などの公共建築のピロティを用いた原点でもある。
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ル・コルビュジエにより提唱されたピロティは,西洋ではあまり用いられず,戦後日本の庁舎などの公共建築で盛んに用いられた。

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(大阪府庁)門で固め,階段で権威的に人を選別しているような以前の庁舎から,50年代の戦後民主主義の精神である社会と人がフラットに連続する平等で開かれた社会のロジックとして(ピロティ=社会に向かって開く)多くの庁舎のモデルになった。

丹下健三の出世作で「ピロティ」の代表作,広島平和会館は1955年の竣工。
「シティ・ホール」の代表作,旧東京都庁は1957年の竣工。

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by million-lion | 2010-11-18 18:26 | 5 古典建築・現代建築

599.1 香川県立体育館の空間 丹下健三

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船型の外観は船底ラインがそのまま内部の天井として連続してるんや

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シンプルな元型による空間

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外観で受けた印象より内部に入ったほうがええな

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圧迫されそうな天井の曲面に,空間の力を実感したで
やっぱり建築は空間による造形やな

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こんな空間を体感すると機能優先のフラットな天井はつまらんな


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空間は写真では感じにくいので最も体感が必要やで
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内部を見学できてよかったな
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県民にいつまでも愛され、このまま末永く存在させてや

さぁ,次は本命を見に行くで

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by million-lion | 2010-11-17 17:29 | 5 古典建築・現代建築


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