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415.5 菖蒲2010

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いつもの城北公園の菖蒲園から


梅雨の中休み。熱帯夜で寝苦しい季節に寝不足が続く。

オランダとブラジルは強いけど、試合は面白くなかった。

今日はどうかな。

がんばれ日本。

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by million-lion | 2010-06-29 21:39 | 4 庭園・花鳥風月

910 メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬

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宇宙人ジョーンズはテキサスに暮らしていました。※事実

先日、BSテレビで放送され、見ごたえがあってよかったので、『おくりびと』と共通する“死と向き合う”テーマのつながりです。

トミー・リー・ジョーンズがお気楽なCM出演と違い、『21グラム』の脚本家ギレルモ・アリアガと取り組んだ命のドラマを初監督と主演作。2005年カンヌ映画祭脚本賞を受賞。

ちなみにトミー・リー・ジョーンズは、ハーバード大学出身で、寮友は元副大統領のゴア氏。

舞台は荒涼としたテキサスの国境地帯。
死んだ友達のメキシコ人を故郷のヒメネスに埋葬するため遺体とともに目指すロード・ムービー。
なぜ3度の埋葬なのかの疑問は映画をご覧ください。

共演は『プライベート・ライアン』で狙撃手の役を演じたバリー・ペッパーが熱演しています。バリー・ペッパーはスパイク・リーの監督作品の『25時』にも出演。
途中に出会う盲目の老人のシーンが印象深い。


ところで
荒くれ者が紳士的に戦うスポーツの世界大会で、審判の誤審・各国監督のパフォーマンスが番外の面白さですね。

若い選手ではドイツのエジルとメキシコのエルナンデスがこれからスーパースターになるかな。

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by million-lion | 2010-06-27 20:49 | 9 シネマ

994 おくりびと

学生運動という革命に挫折した人の原作をアレンジした話題の映画。

2009年アカデミー賞外国語映画賞受賞。
監督 滝田洋二郎   脚本 小山薫堂   音楽 久石譲   配給 松竹 2008年公開
本木雅弘、山崎努、余貴美子、笹野高史等々出演者の皆さんよかった。
本木雅弘がいいですね。作品に対する静かな情熱を感じました。広末涼子もわるくない。
特に寡黙な表現の山崎努に感心しました。日本で一番好きな俳優です。
余貴美子、笹野高史はいつも味がある演技が心に響きます。

本木雅弘が青木新門著『納棺夫日記』を読み感銘し、自ら青木宅を訪れ映画化を得たが、脚本・ロケ地の相違や宗教観など映画化を拒否された。その後、「全く別の作品としてなら」との意向から『おくりびと』というタイトルで青木新門とは別の作品として映画化。

舞台はいつか訪れたい山形県の庄内は酒田。

見終わると死のカタルシスに包まれていた。

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見逃せないのは、さりげなく描写される“生きる”について、つまり生きるために「食べる」という行為の「食」を見事に絡ませた脚本家の小山薫堂(料理の鉄人を手がけた)はストーリーに深みを加え、青木新門著『納棺夫日記』と違っても脚本の実力を感じた。

もちろん原作の『納棺夫日記』を読んでみます。青木新門は学生運動に挫折し、故郷の富山でスナックを経営するかたわら詩や小説を書いていたが、店は倒産。暮らしに行き詰まり「納棺夫」になった経験談。


話題は変わり、楽しみにしていたテレビドラマの『新参者』が終わりました。親子関係がベースのテーマだったのですね。でも本が手元にあり、これから後読みでテレビドラマの脚本と原作の違いをこちらも比較します。


長々続くワールドカップが終われば、2009年度公開のまだ見ていない興味のある映画作品が控えています。
それは次回のブログで

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by million-lion | 2010-06-21 18:26 | 9 シネマ

908.1 チェ・ゲバラ 

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マラドーナの体に刻み込んだタトゥーはアルゼンチンの英雄
サルトルは“20世紀で最も完璧な人間だ”と
ジョン・レノンにとって“あの頃、世界で一番カッコいい男だった”
ジョニー・デップが肌身離さず身につけているペンダントの人物

10代の頃、先輩から名前を教えられた世界を変える革命家。
写真やポスターのゲバラは輝いていた。
カッコよくてヒーローのような革命家にあこがれた。

しかし世界は変わらなかった。
それから、数十年ぶりに名前を耳にした。

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2004年、ロバート・レッドフォードがゲバラの著作【モーターサイクル南米旅行日記】と、ゲバラの友人アルベルト・グラナードの著作【トラベリング・ウィズ・ゲバラ】を下敷きにプロデュースしたロードムービー『モーターサイクル・ダイアリーズ』が上映された。
2007年没後40周年
2009年には、死の二日前まで記された日記【Reminiscences of the Cuban Revolutionary(革命戦争の経過)】を基にした『チェ28歳の革命』『チェ39歳別れの手紙』が公開された。

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監督はスティーブン・ソダーバーグ。『オーシャンズ』シリーズで有名な人気監督。
『エリン・ブロコビッチ』と『トラフィック』は必見。

チェ・ゲバラの役は共同プロデューサーでもあるベニチオ・デル・トロ。
ゲバラに似ているけど甘いマスクには程遠い病人のような目が気になる好きな俳優のひとり。
『ユージュアル・サスペクツ』で強烈な存在感を残し、『トラフィック』でアカデミー助演男優賞を受賞。
『21グラム』では再びアカデミー助演男優賞の候補となった。

映画は感情が抑制されドキメンタリータッチで淡々とストーリーが進行する。
特に後編の『チェ39歳別れの手紙』ではどこまでも続くジャングルを絶望感が漂っています。

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仲間は銃弾を受け革命家として淡々と死んでゆき、感情的な表現の演出をしていません。
ゲバラを英雄としてかっこいいヒーローとして強調はしない。
また、ゲバラが死んでカタルシス(詩的浄化)を感じることはなく、見終わっても心は救われませんでした。

革命家は人民を解放できるか死です。


次回は、学生運動という革命に挫折した人の原作をアレンジした映画。

死のカタルシスを感じた。

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by million-lion | 2010-06-19 16:01 | 9 シネマ

908 2009シネマ

今は取り組むコンペが無く、夜はサッカーのワールドカップにどっぷり。
本命と予想していたスペインにがっかり。
ワールドカップ開催前に昨年公開で見損ねた映画を、レンタルしてビデオ三昧していました。




『ワルキューレ』 2009年1月公開
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監督 ブライアン・シンガー
出演 トム・クルーズ/ケネス・ブラナー
実話に元づくヒトラー暗殺計画の物語をユダヤ人でゲイの監督が描く。
まさかヒトラー暗殺が成功するわけが無いので、サスペンスとしての面白さに欠ける感じ、監督が一躍に注目を浴びた1995年の『ユージュアル・サスペクツ』はせびご覧ください。




『イングロリアス・バスターズ』 2009年9月公開
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監督 クエンティン・タランティーノ 過去の作品のお勧めは、『レザボア・ドッグス』
出演 ブラッド・ピット
第二次世界大戦のノルマンデー上陸作戦前後の戦争映画をマカロニウェスタン調に仕立てた悪趣味な面白さ。
クエンティン・タランティーノの戦争における人の狂気を表現でしょうか。
米軍特殊部隊の偏執狂でマーロンブランド調演出のレイン中尉(ブラッド・ピット)に対して、ナチのランダ大佐(クリストフ・ヴァルツ)の不気味な怪演は主役ブラッド・ピットより存在感があった。
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『天使と悪魔』 2009年5月公開
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監督 ロン・ハワード
出演 トム・ハンクス/ユアン・マクレガー
前回のダビンチ・コードはパリが舞台でしたが、今回はローマとヴァチカンの2千年の歴史とサスペンスによる観光案内て感じ。

カソリックのサスペンスでは製作のウンベルト・エーコによる小説『薔薇の名前』の映画化1986年作品が超お奨めです。
監督はジャン=ジャック・アノーで、主演はショーン・コネリー。




『スラムドッグ$ミリオネア』 2009年5月公開
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監督 ダニー・ボイル
出演 インドの俳優
インドの人・街・生活の現状、イギリス人監督による表現の融合が新鮮に感じた。アカデミー賞など数々の賞に輝く。
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ユアン・マクレガーの出世作で監督の人気作品『トレインスポッティング』のスピード感のある面白さでストーリーが展開される。

なお、インドは映画の制作本数で世界一。もしインド人のインド映画に興味があれば、吉本新喜劇のようなストーリーで、アクションあり、歌あり、ダンスありの『ムトゥ踊るマハラジャ』ですがお奨めです。でも上映時間が異常に長いので。


次は映画は、アルゼンチンの代表監督マラドーナのTATTOO、英雄の物語など。


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by million-lion | 2010-06-17 17:45 | 9 シネマ

579.2 梅田界隈 西梅田の幻想 ドミニク・ペロー 

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西梅田サンケイビル再開発の国際コンペで最終審査の残ったドミニク・ペローの案を事務所のHPで見つけました。

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by million-lion | 2010-06-14 18:18 | 6 パッサージュ

625.3 梅田界隈 梅田阪急ビル

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梅田阪急ビルのオフィスタワー

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2010年5月6日全面開業。計画から完成まで早い。

伝統とモダン。デザインテイストの異なる外観でオフィスゾーンと百貨店ゾーンを明快にセパレート。
外観は縦スリットを基調としたデザイン。ガラス面を少なくしてビル反射光を抑え、周辺環境へ配慮。

全方位眺望で850坪の無柱空間。
低層部は、阪急うめだ本店。
オフィス階はAバンク(17-25階)、Bバンク(26-33階)、Cバンク(34-41階)の3バンク構成。

設計:(株)日建設計
施工:(株)大林組

ここには、国内最大の定員80人の大容量乗用エレベーターがあり、1階のエントランスから15階のスカイロビーまでを直通運転する。
かご内空間は約6畳分の広さ、積載量は5250kg。
5台を使って最大で同時に400人を運べ、定格速度は分速180m。

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大阪駅前の通りから正面性があり目立ちます。


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by million-lion | 2010-06-11 19:17 | 6 パッサージュ

625.2 梅田界隈 大阪駅開発プロジェクト

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大阪駅開発プロジェクト2004年より、総工費約2100億円をかけて駅の大規模改修ならびに再開発「大阪駅開発プロジェクト」が行われています。

完成予定は2011年春。

駅改修工事駅東西長約180m、南北長約100mの全体を覆う一部ガラス製の巨大なドーム屋根を設置。
また、橋上駅舎を建設し、新たに改札口と南北連絡通路を設置する。

アトリウム広場など水戸岡鋭治監修による広場が8箇所設けられる。

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ボストンバックのようなデザインの駅正面の南側は、アクティ大阪に隣接する形で地上15階建て高さ約70mのビルを建設。
完成時には「サウスゲートビルディング」へ名称を変更。
核テナントの大丸梅田店の売り場面積は、1.5倍の約60,000m²に増床。

さびしかった駅の北側に「ノースゲートビルディング」建設。
28階建て高さ約150mの高層棟(西側)と11階建て高さ約78mの低層棟(東側)で構成される。
百貨店「JR大阪三越伊勢丹」、専門店街、シネマコンプレックス、オフィス(丸紅大阪本社等)が入居予定。

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アクティ大阪27階展望フロアに「大阪駅ステーションシティ」のPRブースがあり、ジオラマディスプレイやパネルで紹介されてます。

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by million-lion | 2010-06-10 21:17 | 6 パッサージュ

491 重森三玲旧邸庭園

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明日放映される美の巨人で紹介される重森三玲について

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京都の重森三玲旧宅(旧鈴鹿家)は、吉田神社の社家の鈴鹿家が近衛家の援助によって江戸期に建立されたもので、昭和18年(1943)に重森三玲が譲り受けた。
三玲は新たに自ら設計し、二つの茶席(無字庵昭和28年、好刻庵昭和44年)と、自作の書院前庭や茶庭、坪庭がつくられている。
吉田神社界隈で、格式ある社家建築のおもむきをつたえる唯一の遺構(書院、茶室は国の登録文化財)。

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書院前の庭は、中央に蓬莱島、東西に方丈、瀛州、壷梁の三島を配した枯山水庭園。

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重森三玲(しげもり みれい、本名は重森計夫、1896年-1975年)は、昭和期の日本の作庭家・日本庭園史の研究家。
岡山県生まれ日本美術学校で日本画を学び、昭和4年(1929年)京都に移住し、勅使河原蒼風らと「新興いけばな宣言」を発表、いけばなの革新を提唱した。
昭和24年、いけばな雑誌「いけばな藝術」を創刊、後には、前衛いけばなの創作研究グループ「白東社」を主宰。
重森邸を会場とした毎月1回の白東社の集まりには、土門拳、中川幸夫などが参加し、交友関係は広かった。
その以降には日本庭園を独学で学ぶ。
昭和11年(1936年)より全国の庭園を実測調査し、全国500箇所にさまざまな時代の名庭実測、古庭園の調査などにより、研究家として日本庭園史のさきがけとなっていく。

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代表作に、重森三玲[京都市1939年]、光明院波心庭[京都市1939年]、以楽公園[枚方市1953年、岸和田城八陣の庭[岸和田市1953年]、瑞峯院庭園[京都市1961年]、龍吟庵庭園[京都市1964年]、重森三玲邸庭園[京都市1969年]、豊国神社秀石庭[大阪市1972年]、松尾大社庭園[京都市1975年]などがある。

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「三玲」の名は、フランスの画家ミレーの影響。
※イサム・ノグチは、重森三玲のデザイン感覚に度肝を抜かれ、影響を受け、【日本】に深いものを感じた、と「松岡正剛」さんが説明しています。

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by million-lion | 2010-06-04 12:31 | 4 庭園・花鳥風月

625.1 梅田界隈 大阪駅北地区 旧貨物ターミナル 

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3年前、大阪の街に貴重な広々とした空間があった。

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でも、今は異常な高さの仮囲いが、雪山の冬に閉ざされていた道路が開通した風景のよう。
今年の3月から始まりました。
大阪駅北地区先行開発プロジェクト、2013年完成。
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大阪駅もほぼ全景が現れました。

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by million-lion | 2010-06-02 18:51 | 6 パッサージュ


設計事務所の造形工房、千原利英のブログ


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