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616.2 知覧 生垣と石垣

道の形態とシークエンスにときめき、道を進むと調和した街並みに、各武家屋敷の石垣と生垣、その個性的な主張の語りかけに圧倒される。
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どれも、おもろいな。
無理して、はるか旅をしに来た甲斐があった。

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by million-lion | 2009-09-30 18:08 | 6 パッサージュ

616.1 知覧 武家屋敷通り その弐

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元来、道は軍隊をいかに早く目的地へ往けるよう作られ、整備され、それを後に生活や産業として活用された。
しかし、防衛としての機能を考慮すると、狭く、蛇行し、鉤曲りとなり、また道からは武家屋敷の様子が窺えません。
よく手入れされた通りを散策しながら、突然、茂みから槍に突かれそうで、そんな道の始原を感じた。


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by million-lion | 2009-09-29 17:19 | 6 パッサージュ

616 知覧 武家屋敷通り

大阪から、山陽新幹線、リレーつばめ、九州新幹線、指宿枕崎線、タクシーと乗り継いだ950キロの旅、やっと知覧に到着です。
麓川に架かる「城山橋」を渡ると知覧武家屋敷通り。
見事な景色の街並みに呆然。
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by million-lion | 2009-09-28 17:23 | 6 パッサージュ

509.3  熊本城 天守閣

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加藤清正は、関が原の合戦の功績により肥後54万石を領し、1601年より築城を着手した天守閣は、西南の役で開戦3日前に原因不明の出火で消失した。

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ので、写真の天守閣は、残念ですが昭和35年の再建で鉄筋コンクリート造。

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訪れるまで、勝手に木造の再建と思っていたのでやっぱり、がっかりした。
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ぜひ、大阪城、名古屋城とともに木造で再建すべき。

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次回から熊本城を攻めた動乱の薩摩へ

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by million-lion | 2009-09-27 19:21 | 5 古典建築・現代建築

509.2 熊本城 城壁の風景

熊本城、別名銀杏城を案内します。

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観光客は、天守閣と本丸御殿に集中しているので、周囲はゆっくりと散策が出来ます。

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長塀
長さ253(242とも)mで日本一の長さで、国の重要文化財。
実に美しく熊本を象徴する風景。

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戌亥櫓

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五軒櫓・北十八軒櫓

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不開門
ここから登城しました。

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東十八軒櫓

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南大手門
平成14年に復元された。両側が石垣による構造で、地下室のような体験。

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本丸御殿
昨年、木造で再建された。大広間(対面所)、台所、昭君の間、若松の間など、小屋組の迫力に圧倒される。
でも、内部はちょっと明るすぎる。

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三之天守 宇土櫓
外観三重、内部は5階建、地下1階。
創建当時から残る唯一の多層櫓で小西行長の宇土城天守閣を移築したと伝え、国の重要文化財。
ほとんどの見学者は天守閣だけ登るのでここは少ない。
外観もよく、内部も見もごたえがあり一番よかった。

明日はいよいよ天守閣の紹介です。

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by million-lion | 2009-09-26 21:02 | 5 古典建築・現代建築

509.1 熊本城 石の空間

石垣のすばらしさは、石組の曲線(武者がえし)による構造美。

しかし、もっとすばらしいのは石垣に囲まれた石の空間美。
その場所に立ったとき、異空間のとんでもない場所に舞い込んだ気分になった。
防衛の城としての複雑な動線、溜りとしてのスペース、階段に至っては一段ごとに高さ違い実に巧妙で見事。
今は、多くの櫓などが無いが、それぞれの石垣の上には櫓があり、石や鉄砲で攻める迷い込んだ敵を攻撃する仕組みになっている。
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この城にして西南の役では、政府軍が62日間死守し、西郷隆盛は加藤清正に負けた、と言わせた。


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by million-lion | 2009-09-25 20:08 | 5 古典建築・現代建築

509 熊本城 石垣

今回の熊本の旅、最大の目的である熊本城。
茶臼山丘陵に位置し、東より本丸・二の丸・三の丸を構えた平山城で1607年完成した。その後、何度かの修復を経たが、西南の役で大天守、小天守をはじめ多くの建築が消失したが、石垣は残った。
その石垣がすばらしい。
圧倒された。
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by million-lion | 2009-09-24 22:34 | 5 古典建築・現代建築

588 ナンバースクール 第五高等学校 山口半六

明治期に創設された旧一高から旧八高は政官界に卒業生を送り、特に名門として「ナンバースクール」と呼ばれた。
旧第五高等学校は明治19年4月に創立で、現在の熊本大学の前身。
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戦後の経済成長を牽引した総理、池田隼人、佐藤栄作を輩出する。
二人は縁があったようで、高等学校受験の際、名古屋の下宿で偶然に池田勇人と同じ宿に泊まり合わせた。池田側は広島の忠海中学の3人、佐藤側は山口中学の2人の計5人で試験場に通った。入試が終わった日5人は酒を飲み大騒ぎして別れた。
また池田隼人は五高時代に、趣味と実益を兼ねてそば屋と一杯飲み屋の屋台を開業することを発案。「池田屋」と称した。友人達にツケで飲ませ本人も飲むといった調子のため3ヶ月でつぶれた。
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明治24年、小泉八雲が松江から英語教師に着任。明治29年には夏目漱石が英語教師として就任。
漱石は松山から熊本に転任後、結婚するが、妻が慣れない環境と流産のためヒステリー症が激しくなり白川の井川淵に投身を図るなど順風満帆な夫婦生活とはいかなかった。そのためなのか、熊本では5回も引越しをしている。明治33年、文部省より英文学研究のため英国留学を命ぜられる。
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熊本大学五高記念館(旧第五高等学校本館) 明治22年竣工 山口半六・久留正道設計
熊本における大規模赤煉瓦(オランダ積)建築の最初のもの。重要文化財

山口半六
明治4年 大学南校(工部大学校の前身)に入学。文部省貸費留学生に選抜され、フランスへ留学。
明治12年 国立パリ中央工芸学校に卒業。
明治14年 帰国。郵便汽船三菱会社に入社。
明治24年 建築家として2人目の工学博士号を授与される。
明治33年 逝去。享年42。
現存する作品
第四高等中学校本館(明治24年、金沢市、現・石川近代文学館、重要文化財)
兵庫県庁舎(明治35年、神戸市中央区、現・兵庫県公館、登録有形文化財)

明治19年の諸「学校令」による、第一高等中学校から第五高等中学校創立期において、留学帰りの山口半六とコンドルが育てた久留正道(明治14年工部大学校[東大]造家学科[建築学科]卒業)を指導者として、19年から4年間、文部省は営繕組織の確立と拡充を行い、企画・主幹設計・施工管理と施工責任者の役割分担による組織的な施工体勢により官立学校の建設を進め、学校建築スタイルを確立していった。

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旧第五高等中学校化学教室 明治22年竣工 山口半六・久留正道設計

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by million-lion | 2009-09-23 19:15 | 5 古典建築・現代建築

615 熊本城下の伝統的建造物

肥後は、明治の廃藩置県で熊本県になり、明治の初年から九州における政治・軍事の中心として、各種の官庁が置かれ、熊本城に鎮台、市内には洋学校と西洋医学の熊本医学校ができて、にぎわいを見せていたが明治10年の西南の役で全市街が焦土と化した。
また、昭和20年の空襲では、白川を中心に市内の1/3が瓦礫となった。
そんな城下町の歴史を語る街並みに残る伝統的な建造物を尋ねたものを紹介します。

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明八橋 明治8年 石工・橋本勘五郎。熊本の「通潤橋」や「霊台橋」を造った明治の名石工・橋本勘五郎が、東京の「日本橋」や「江戸橋」、皇居の「二重橋」を架設したのち、帰熊して手がけた石橋の一つ。明治8年に架設されたので「明八橋」と呼ばれ、熊本市を流れる坪井川に架かり、新町2丁目と西唐人町をつなぐ。

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吉田松花堂 新町4丁目 西南の役の後、明治10年頃 熊本城下町に見られる最大級の町家で武家風の要素を大きく取り入れている。

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熊本の和様式の町家で耐火構造の蔵造は、妻面の処理が面白い。

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立派なレンガ積の妻面耐火構造。現地の新町で発見したので詳細は分かりません。

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冨重写真所 西南の役の後、明治10年頃再建 新町2丁目 熊本で最初の写真館、小泉八雲や夏目漱石、乃木希典のポートレート。いずれも明治期に、当時は「冨重写真所」だったこの場所で撮影された。

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熊本中央信用金庫唐人町支店(旧第一銀行) 大正8年 西村好時設計(東大卒、後に曾禰・中條建築事務所嘱託、第一銀行建築課長となり、本店及び支店三十数か所の設計を行う) 熊本市内の最初の本格的鉄筋コンクリート造。

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長崎次郎書店 新町4丁目 大正13年 保岡勝也設計(東大卒、三菱社で曽禰達蔵とともに、丸の内の赤煉瓦オフィス街の建設に携わり、曽禰の退社後は技師長を務める。その後独立し、住宅建築を多く手がけ、一般向けの著作も数多い。)

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早野ビル 練兵町 大正13年 矢上信次設計(熊本工業学校卒)。鉄筋コンクリートの4階建、熊本初の民間の貸事務所ビルとして竣工。角地という立地で、角に向かって階数が高くなっているのは遠近感を強調する迫力がある。近くからよく見てみると、細かな装飾が施されている。

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熊本市役所花畑町別館(旧熊本預金支店) 大正15年 山田守設計(東大在学中、分離派建築会を結成。逓信省営繕課に入り、東京中央電信局設計のち、復興局土木部に所属し、永代橋、聖橋に代表される関東大震災後の震災復興橋梁のデザインを行った。逓信省の命でヨーロッパ視察、第二回CIAMに参加。独立後東海大学の設立に関与、京都タワーでは景観論争の批判を受ける。)

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手取カトリック教会堂 昭和3年 鉄川与助設計施工(布教にやってきた宣教師のもとで教会建築を学び、長崎を中心に多くの教会を造った棟梁。日本の教会建築に多大なる貢献をしたが、彼自身は生涯仏教徒であった。)

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by million-lion | 2009-09-21 18:48 | 6 パッサージュ

612 熊本のパッサージュ

街の風景と印象をすこし

まずは、最初に降りたJR熊本駅。
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駅舎は、昭和の雰囲気が残り今どき珍しい存在です。
街の中心からは少し離れ(歩いて25分程で途中も寂しい街並みが続く)、駅の商業施設や周辺の商店も少なく寂しさが漂っています。
寝台特急も無くなり、飛行機を利用しての帰熊が多いのかな。
新幹線の開通に合わせて再開発の計画が進んでいますが、駅前の全体スペースがコンパクトなので、こじんまりとした計画のようです。
熊本駅東口駅前広場は、くまもとアートポリスプロジェクトで西沢立衛氏が決定しています。

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市街地の商業ゾーンは、以前は城の西側、新町の界隈だったようですが、現在は東側に移り、だだっ広いアーケードの下通筋が中心で、若者も多く賑わっています。
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時々熊本城が覗く。

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市電が街をつないでいます。やっぱりいいですね、路面電車は、絵になります。こちらは新町から上熊本駅への路線。

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新幹線の高架、2011年に博多~新八代まで開通すると九州新幹線の全線がつながり、新大阪から鹿児島中央まで直通でいけます。早くて便利になるが旅情の無い旅になります。

煙突のある横の建築物は、熊本の銘酒、香露の蔵元で熊本酒造研究所です。折角なので尋ねたのですが、休みでした。

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街を歩いていて、規模の大きい、デザイン性の高い診療所がよく見かけました。熊本の設計事務所が羨ましい。

今回はここまで、

少しずつ時代を下り、次回は街に残っている伝統的な建造物を紹介します。

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by million-lion | 2009-09-18 21:13 | 6 パッサージュ


設計事務所の造形工房、千原利英のブログ


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