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206 FLATS東天満

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今日でFLATS東天満を退室しました。
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買物中に偶然見つけ、新築で入居して14年利用しました。

色々と思い出が詰まっています。

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明日からは心機一転、Uビルで創作活動に励みます。


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by million-lion | 2009-08-31 21:09 | 2 暮らし・デザイン

799.4 近江八景 木ノ本

湖西線にお別れして、北陸線に乗換え北国街道の宿場町、木ノ本に夕暮れ到着。

目的は、憧れの北国街道の街並み散策とサラダパン。

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古くから栄えた宿場町で街並みの保存がいいところは大変美しい。
この木ノ本は山之内一豊が名馬に出会った馬の市で栄えた宿場。
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街並みとしての統一感とそれぞれ個性的な意匠が程よく調和しています。
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道の幅、高低差、曲がり具合、周囲の山々と、街道としてのシークエンスがそろったいい街並みです。
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宿場町の中央に位置する寺に、

なんじゃこりゃ

気を取り直して
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古い看板は、いいですね
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北国の古い宿場町の夏の夕暮れは静かに暮れていきます。
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宿場の南辻
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宿場は辻で折れ賑わいは収まり、街道は続きます。
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醤油屋の店先、
いい出来の写真になりました。
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豊かな宿場なので銀行も立派な外観。
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有名な地酒の七本槍の蔵元
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サラダパンにありつけず、サラダ木ノ本。

いや、さらば木ノ本。旧街道から駅への街並み

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駅前でヨメが見つけた古い洋館。ヨメも鋭くなってきた。

腹も空いたので琵琶湖周遊の仕上げに、長浜でうまい親子丼を食べて大阪に帰ろう。

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by million-lion | 2009-08-28 20:35 | 7 西の旅・東の旅

799.1 近江八景 海津

湖北は、遠藤周作と白洲正子がお気に入りの地。
この日帰り旅は、ヨメは正子気分かな、私は白洲次郎ならよかったのですが、遠藤周作のつもりです。

ちゃうか。

菅浦とか、いい場所が点在していて、運転が出来ればいいのですが夫婦で自動車免許がありません。
私は免許を持っていたのですが、運転しないまま更新忘れて二度目の更新を忘れて失効してしまいました。

こんなときは残念に思います。

事前に調べたときは、海津を予定していなかったのですが、時間がありマキノで途中下車。
こんなときは青春18キップは乗り放題なのでありがたい。

駅前にレンタサイクルがあったのですが、高いのでやめる。
がめつい関西人です。

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駅前には海水浴場、いや湖水浴場というのか、ピーチがあった。

北の岬は、桜で有名な大崎。

駅からすこし歩くが海津は古い港の風情が残り大変、気に入りました。
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船の修理工場跡、造酒屋、古い港の迎賓館、港の石組など散策すると、海津の北の端まで歩いてしまいました。
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この先は峠、そして越の国。
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予定の時間を大幅に過ぎ、歩いて駅に戻ると次の電車に合うか不安、乗り過ごすと1時間待ち。
バス停があり調べると、本数が少ないが運良く、少し待てば駅前を通るバスがある。

遠い国峠から来たバスに乗ると客はゼロ、駅まで10分もかからず到着。
次の目的地は対岸の北国街道の宿場、木ノ本です。

また、訪れたい街と、いつも思っていますが訪れたい街が多すぎて、再訪問できるのか疑問です。
でも、写真を時々見ては再訪問の夢を馳せる。
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この風景がお気に入り、しばらくパソコンの壁紙にしていた。

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by million-lion | 2009-08-26 21:14 | 7 西の旅・東の旅

799.3 近江八景 近江今津

琵琶湖周航の歌で知られる湖北の港町。
若狭の小浜から熊川の宿を通り、この近江今津に着き、船で長浜や大津に続く鯖街道のひとつ。

琵琶湖の最大規模の港町の風情を味わいたくて訪れました。

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ここから竹生島巡りができる船が就航しています。
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浜辺には、昔の港の石組みが残る。
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船着場の近くで見かけた洋館


近江今津には、ウィリアム・メレル・ヴォーリズの建物がいくつか残っている。
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今津教会は、現役で日曜礼拝中。
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元百三十三銀行(現在の滋賀銀行)今津支店は、今津ヴォーリズ資料館 になっていて見学できます。
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元郵便局は、今利用されてなく保存状態もよくないので残念です。


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旅館の丁子屋は、鴨鍋で有名。以前から利用したいと願っていましたが、まだ実現できず前を通るだけ、夏は鰻料理のようです。

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漁港

旧街道には古い建物も残っているが、全体の街並みは新しく建築が目立つ。

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道路には、雪を溶かす水が出る設備が備わっているので、錆色の道に湖北を実感します。

昼食のために街の中心へ、商店街があったのですが、人が歩いていません。

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途中で見かけた建物で、元は近江今津から出ていた私鉄のターミナルだったようです。

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この建物は、今は高島市役所の支所ですが、60年代の建築でしょうか。
坂倉の設計と断言したいのですが、調べても分かりません。
いずれにしても名だたる実力のある設計者と思います。

誰の設計か、知りませんか。

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こちらも60年代の商業建築で、見事にアメリカ的な雰囲気がある。
よく残っていたと感心する。

しかし、何で銀玉なんや

この二つは、ある時期の商業建築と官庁建築の典型的な違いがよく分かり、また、同じ街で現役であるのが面白い。
近江今津がその頃までは、賑わっていたのでしょう。

古い港街の風情は望めなかったので、昼からは予定していない次の港街、海津に行く。


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by million-lion | 2009-08-24 19:34 | 7 西の旅・東の旅

424 処暑

旧暦7月の中気。この頃は地球が太陽から一番遠い所に位置し、15度動くのに16日掛かり、太陽黄陽は150度に達する。

暑さが峠を越え朝夕の冷気が加わり涼風が感じられる頃。しかし、処暑とは暑さがまだ停っているという意味でもある。

今日のマジックアワーは、過ぎ行く夏の茜雲。
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by million-lion | 2009-08-23 18:41 | 4 庭園・花鳥風月

799.2 近江八景 近江高島

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昨年の夏の終わり、青春18キップで琵琶湖周遊の旅。
最初の訪問先の近江高島は、大阪から直通の湖西レジャー号(新快速)で、混雑の程度も姫路方面ほどではなく楽々の70分。

ひとつ手前の北小松は、古い港町で白洲正子のお気に入り、車窓から見える町並みに興味が湧く、次の機会に訪ねたい。

近江高島の目的は、琵琶湖の周囲に見られる水路の風景を探すこと。
でも、お気に入りの場所は駅から遠いので、徒歩では無理でレンタサイクルも無い。
そんなことから、今回はまず街並み調べ。

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駅を降りる人はわずかで観光客は私たちだけ、寂しい駅前にガリバーの像がお出迎え。
気の向くまま、なるべく細い道を探し、歩き始めると古い建物に遭遇した。

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古い街並みで保存されている建築には、その多くが造り酒屋であることが多い。
ここにもありました。福井弥平商店は、湖西の棚田で作られた日本酒、萩乃露の酒蔵。
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湖西の旧街道は、車も少なく静かな夏の朝です。
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近江は鮒寿司が有名で、近江高島の総本家喜多品老舗です。
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萩乃露で一杯いきたいところですが、鮒寿司は意外と高く気軽には買えません。

旧街道の中心に街並みを利用したお店があったので覗いてみると、蔵を利用したカフェなどがある。
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ステンドグラス工房があるが、お休み。
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TAKEさん大丈夫かな。

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本日で、55歳の前期高齢者です。四捨五入すると60歳になってしまう。
人生は、ウサイン・ボルトのように早いわ

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by million-lion | 2009-08-22 16:47 | 7 西の旅・東の旅

611 雑草番長

下町は面白い風景に出会う。
でも、気が付かないことも多い。

以前、妻が露地に巨大な葉っぱの雑草が生えている、というので見に行った。
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巨大すぎる、これは、雑草なのか。
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色々なところを探すと、意外にも多くの場所でド根性に育っている。

場に、空間に逆らっている。
まるで雑草の番長
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側溝に、建物の隙間に、見つけたらカメラに収めてきた。
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たぶん、葉の形から桐の木と思われる。
昔は、娘が生まれると桐の木を植え、結婚することには、タンスが造れるほどに育つと聞く。
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崖から生えているものや、空き地に林のごとく群生するところもあった。
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ついには、屋根に生えているのを最近、発見した。
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ここのお宅は、娘さん3人いてはんのかな


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by million-lion | 2009-08-20 17:49 | 6 パッサージュ

309 オランジーナ・オレンジーナ

先日、南フランス家庭料理のビストロでのこと

10代の若いフランス人(たぶん)がオランジーナ(オレンジーナ)を注文したが、無いのでがっかりしていたのが聞こえた。
世界中の色々なものが手に入る日本なのに、なぜオランジーナが無いのか、と嘆ていた。

同感です。

だいぶ以前に、輸入食材スーパーでビンの形が面白いので手にした。
微炭酸の加減がちょうどよく、美味しいかったので時々見かけては買っていた。
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欧州ではえらい人気で、専用の自動販売機もある。
1936年にアルジェリアで生まれたフランスの炭酸飲料で世界60カ国、年間12億本飲まれている。

名古屋のコンランシッョプではグラスを見つけたので買った。
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――なぜ、コンランシッョプが名古屋にあって、関西に無いのかは、さておき――
でも、最近、ひとつ割れてしまったので、名古屋の方、大阪に来る際に2個買って届けてください。

しかし近頃、オランジーナがいつもの輸入食材スーパーで手に入らない。
輸入代理店が変わったようで、他でも見かけない。
インターネットでは購入できるようだが、ケースで購入するほどでもない。

オランジーナをすごく飲みたくなるときがある。
とくに残暑厳しい休みの朝は、アイオープナーとして飲みたい。

仕方がないので、オランジーナのグラスで青汁を飲んでいます。

だれか関西で売ってところ知りません。
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この外国人もオランジーナを探しているのかな。違うか。

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by million-lion | 2009-08-18 19:31 | 3 食・店・酒

893 五山の送り火

祇園祭とともに京都の夏の風物詩、8月16日夏の夜空を彩る五山送り火。

お盆に迎えた精霊をふたたび冥府に返す精霊送り。

午後8時から、京都盆地の周囲の山に、炎で描かれた【大】【妙】【法】【船形】【大】【鳥居形】が次々に浮かび上がる。
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【大】東山如意ケ嶽の「右大文字」は、残念ですが見えない。
【妙】松ヶ崎西山(万灯籠山)
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【法】東山(大黒天山)
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【船形】西賀茂船山
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【大】金閣寺大北山(大文字山)の「左大文字」
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【鳥居形】嵯峨曼荼羅山
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妻の実家のマンションからの眺め、右大文字以外は全て見える。

以前、左大文字を一般人が見学可能なギリギリで拝見したが、送り火は遠くで見るほうが風情を感じていいですね。

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by million-lion | 2009-08-16 17:58 | 8 芸・美・文化・歳時記

423 芙蓉

64回目の終戦記念日です。
人類に『愛と平和』(LOVE AND PEACE)を

中日は花、アオイ科の大きな夏の花で芙蓉。
原産は中国と日本、もともと「蓮の花」のこと。
水の中に咲くものを水芙蓉、木に咲くものを木芙蓉と呼んだ。
日本では平安の頃から観賞され、蓮を芙蓉という習慣がないので、芙蓉といえば木芙蓉のことを指す。
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朝に咲き、夕方には萎んでしまう一日花で、早朝に開花したときには本来の淡紅色、夕方になるにしたがって、その色は次第に濃くなり、そして萎んでいく。

同属のムクゲと同時期に良く似た花をつけるが、直線的な枝を上方に伸ばすムクゲの樹形に対し、本種は多く枝分かれして横にこんもりと広がること、葉がムクゲより大きいこと、めしべの先端が曲がっていることで区別できる。

枯れたあとの姿も印象的で”枯れ芙蓉”と呼ばれる。
また、昔から美しい人のたとえに用いられている花で美しくしとやかな顔立ちのことを「芙蓉の顔」という。

“旅人は 伏目にすぐる 町はづれ 白壁ぞひに咲く 芙蓉かな” 牧水
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by million-lion | 2009-08-15 16:01 | 4 庭園・花鳥風月


設計事務所の造形工房、千原利英のブログ


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