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305 サンドウィッチ コロナ

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京都で93歳の現役料理人が作る玉子サンドが有名な人気店です。

いつも前に長い行列であきらめていたが、この日は昼食が軽かったので早い時間にお腹が空き、5時過ぎなら大丈夫だろうと4年ぶりの訪問です。

外には、客が並んでない。バンザイ。
【皆様の店 コロナ】はまだ店を続けてはる。バンザイ。

店に入ると若い女性の店員にテーブル席に案内され、マスター(以前の若い女性店員が呼んでいた)の仕事が見れるカウンターにしたかったんやけど、残念。

マスターは、変わらず黙々と注文をこなしています。1人でやってはるから、すこし時間が掛かります。
玉子サンドとカツレツサンドを注文する。

玉子サンドは赤玉を4個使っています。え、以前はたしか3個と違ったかな。
ご覧の通りほとんど卵で、その厚みに圧倒、パンはわずかです。
これなら家でもできそうで、やってみましたがやっぱり違います。
93歳の味にはかないません。

カツサンドは実に柔らかい肉を絶妙の加減で揚げてある。
どっちも旨いわ。アッという間に食べてしもた。

生涯現役を続ける老人力に感銘します。人間の寿命は125歳と聞く。
京都には、現役100歳を超える織師がいてはります。

会計の時にマスターと目が合い、お元気で1日でも長く店を続けていただきたいと願い、感謝の黙礼で店を出る。

でも、早い時間の晩ゴハンがサンドウィッチだけでは、寝るまでお腹が持たないのは分かっているので、次はおばちゃんがやっている焼きそば専門店【おやじ】に行きました。

よう食うわ。

生涯現役にバンザイ。生涯現役続けるぞ。

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by MILLION-lion | 2009-03-31 19:34 | 3 食・店・酒

788 福井

福井の駅前は、新幹線の開通を待っていました。
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最近新しくなった駅
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表側の駅前風景
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裏側の駅前に最近できた複合施設。でも閑古鳥が鳴いていた。
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駅前で目に付いた建築、近づくと交番でした。
全国の交番もこれくらいオシャレにしたい。
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世界的な建築家 谷口吉生さんの初期の作品。初期の作品で小規模ですが味わいを感じます。

福井の街は、現代建築と食を調べましたが、情報が少なく寂しい結果に終わりました。

18きっぷは5回分で11500円ですが、金券ショップでは11000円で売っています。
また、残りを買い取ってくれます。1回分を2800円で売れた。

結果、1日2050円でJR乗り放題。
ホテルは、保険組合の補助を利用したので負担はわずか。
今回は食べるほうも全てB級で済ませた。

安く旅が出来て、バンザイ。
ドケチ旅でした。

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by MILLION-lion | 2009-03-30 20:10 | 7 西の旅・東の旅

789 越前和紙の里 今立

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今立は静かな里山が残るいい景色です。
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今から1500年程前、この村里の岡太川に美しい姫が現れて紙漉きの技を教えたと伝える。
奈良時代には、仏教の経を写すための写経用紙として重用された。
中世の武家支配の時代、主君が臣下に出す命令や伝達を近侍者がしたためて発行する「奉書」の紙として、最もよく使用され、紙の産地として幕府や領主の保護をうけて発展。
近代では、横山大観や竹内栖鳳など日本画の大家に愛された。
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今立にある5つの里(不老、大滝、岩本、新在家、貞友)は、昔から「五箇〔ごか〕」と呼ばれてきました。五箇は山間の狭い谷あいにあって、和紙の原料となる楮や三椏、雁皮などの樹木と、良質な水に恵まれていたため、人々は古くから和紙づくりを生業として営んできた。
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この建物の利用方法を探しているようです。
仕事があるのなら、ここに設計事務所を移してもええんやけど。


バスの時間まで1時間、タクシーが通る雰囲気は全く無い。
近くのスーパーをのぞくが寂しく商品が陳列され、1分も時間がもたない。
やっぱり、ここに住むことは無理。
雨宿りできる場所で時間つぶし。

やっと帰りのバスが来るが、17時02分武生発の電車に乗りたいが武生には17時04分着で時間的に無理なようだ。
バスの運転手は、途中でタクシーに乗り換えたらという。

え、この当りでタクシー流している?
仮にタクシーをすぐに拾ってもバスと時間的にかわらへんやろし、だいいち待っている時間ないわ。

バスは駅に到着。でも今は17時06分。
しかし、時刻案内板を見ると17時07分とある。最新の時刻表には、17時02分。

バンザイ、電車に間に合った。
旅の最後の吉報でした。

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by MILLION-lion | 2009-03-29 17:52 | 7 西の旅・東の旅

506 岡太・大瀧神社

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“本殿と拝殿が屋根で繋がっている建物の一つに大瀧神社(1848年)がある。その屋根たるや、柱が屋根を貫き、その上に屋根を支える。防水を突き破ることをものともしない。無数に、これでもかこれでもかと屋根が層を重ねる。兜のような、離れ獅子が咆哮するような形なのである。これだけ騒ぎ立てた形が境内にポツンと一つだけあるのも、
不思議な感じがする。” 安原盛彦著 日本の建築空間より

以前、安原氏からこの本を紹介され、表紙の大瀧神社に関心を持ち、いつか尋ねたいと願っていた。

越前和紙の里 今立にあります。

今回の本命で、これを見るために企画した旅。

鬱蒼とするブナの林に囲まれた境内にひっそりとありました。
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屋根は尋常じゃないデカさ。細部は気迫に満ちあふれている。
みなぎるエネルギーで飛んでいきそうな建物に思える。

小さい建築ですが、狂気です。

江戸時代に入ると社寺建築は、様式が固定化されたので個性的な建築は非常にすくないのです。
つまり、日本建築史は、江戸時代の初期の桂離宮で終わります。その後は、近代建築史の明治時代に飛ぶ。
たとえば、興福寺の北円堂は鎌倉時代の創建で国宝。しかし、南円堂は江戸時代で重文扱い。確かに意匠力が違う。

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隣の神輿社で屋根を葺替え工事中。
日曜日なのにひとり屋根の職人さんがいた。
職人さんが足場に上がってもよいという。
建築の関係者としては、足場には慣れているのでありがたい。
足場からも撮影が出来た。
旅の後で、ブログを書くために大瀧神社のことをインターネットで調べていたら、この冬のあいだに実はこちらの本殿と拝殿が屋根の改修工事をしたいようで、工事中に訪れていたら最悪でした。

以前に大瀧神社と同じように本殿と拝殿が合体した吉備津神社が工事中で見られなかった経験がある。
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その工事中の吉備津神社

ちなみに本殿と拝殿が合体した建物には、東大寺お水取りの二月堂の横にある三月堂がある。
三月堂(法華堂)は、天平12年(740)頃の創建の本堂に正治元年(1199)に重源上人によって礼堂を増築した建物。
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三月堂(法華堂)

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本日の吉報
5月の連休に申し込んだ桂離宮の見学、当選の知らせが届いた。

バンザイ。

でも、朝1番の9時。
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by MILLION-lion | 2009-03-28 22:02 | 5 古典建築・現代建築

790 越前大野

越前大野は水の町
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加賀・越前の旅も最後の日。

今回の旅は天気に不安があったが、初日は旅発ちの朝から雨は上がり、中日は快晴。
しかし、この日の天気予報は雨。予定は今立、今庄、敦賀で歩くことが中心。

朝から雨。

主に電車の移動に変更しようと福井駅で時刻表を確認、するとわずかな本数しかない越美北線が間に合う。
予定に無かった越前大野に行くことに、事前に調べていないが持っている街歩きの本である程度の知識はある。

越前大野まで1時間ほど、でも帰りの電車の時間まで1時間半しかない。その後は3時間半も電車は無い。
街は駅からそれほど遠くはないがゆっくりはできない。
二両編成のワンマンカーは乗客が意外と多い。
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寺町。越前大野を紹介する代表的な風景。
織田信長の武将 金森長近三万5千石の城下町。
東西南北六条に碁盤の目の街並みで「奥越の小京都」と呼ばれた。
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朝市で有名な七間通り
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厨子二階の袖卯建の伝統的な商家が軒を連ねる。
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造り酒屋。深い庇を方杖で支える建築をよく見かける。
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日本の水100選に選ばれた「御清水」(おしょうず)。
どの家でも地面を掘れば水がしみ出すそうでこの町には上水道が無いという。
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正面に見えるのは御前峰(標高2,702m)・剣ヶ峰(2,677m)・大汝峰(2,684m)の「白山三峰」でしょうか。

結局、午前中の街を散策中は雨は降らず。短い時間で残念だが福井に戻る。

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本日の吉報

設計コンペが完成して提出できた。当選すればウン十万。

出来がいいので、きっとバンザイのはず。
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by MILLION-lion | 2009-03-27 19:16 | 7 西の旅・東の旅

791 三国湊

「黒い日本海ははげしく荒れ、怒濤に雪が横なぐりにふきつける」
作家の高見順はここで生まれた。

九頭竜川が日本海に注ぐ河口の湊町で、北前船の寄港地。
船問屋の土蔵、商家や遊郭が軒を連ねる。
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昼食に訪れた蕎麦屋。
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かぐら建ての建築。
この地だけに見られる特徴。
もっと保存のよい建築が何軒かあったのですが、特徴が分かりやすいサイドからものを選びました。
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遊郭の入り口の橋、思案橋。
昔の遊郭は基本的には、大門や橋などで区画されていた。
三国湊の遊女は屈指の格式と教養を誇っていたそうです。
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昭和初期の大木道具店
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旧森田銀行本店
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2件目が内部公開されている旧岸名家
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表の店部分
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通り庭
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風呂と下の便所(使用人とかが利用)
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真宗の立派な仏壇のある仏間。天井仕上げがある。
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上の便所。主人や客が使用する便所。

経済的に豊かな街だったので立派な建築が多い。

もうすこし滞在したかったのですが、東尋坊で意外と長居してしまい電車の本数が少ないので切り上げました。
いつかまた来たいのですが、まだまだ訪れたい街並みがたくさんあるのでどうかな。

本日も吉報があった。

JR西日本が5月~6月に乗り放題きっぷ(2日間12000円)を企画。
また、あっちこっち旅ができる。

バンザイ


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by MILLION-lion | 2009-03-26 20:47 | 7 西の旅・東の旅

792 東尋坊

昨日の夜は事前に調べても面白そうな店が無かったので、福井駅前の居酒屋でおでん。
18きっぷの旅をフル活用して、大聖寺から金沢に行き駅の黒百合にしたらよかった。
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宿の客室。この日はツインルームがなく、シングルルームに泊まる。
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宿のウエルシティ福井 福井厚生年金会館。
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三国に向かうえちぜん鉄道の途中の駅、大関の駐輪場。
大阪の若手、遠藤秀平氏の設計。
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21日は、朝から天気もよく、朝から三国湊へ。
その前に、関西人なら一度は、行っている東尋坊。
興味が無かったので、今まで行ったことが無い。
三国湊から近いので、折角なので行ってきました。

岩場は、想像していたほど高くは無いが、足場が安定しなくやっぱり怖い。

あちこち撮っていると、ついつい時間がオーバーして昼すぎになってしまった。
観光地で食事する気がないので、本来の目的地三国湊へ急ぐ。

吉報。今日、紀州材の家の設計コンペで、主催者から注目作品に賞金が出る知らせを受けた。

バンザイ。ウン万円もらえる。

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by MILLION-lion | 2009-03-25 21:57 | 7 西の旅・東の旅

793 大聖寺

橋立に別れを告げ、寄り道をせずに静かな加賀の田園風景のなか、最短距離を緩やかな下り坂なので30分で大聖寺に戻る。

大聖寺は、加賀百万石の支藩・大聖寺藩(初代藩主 前田利治)十万石の城下町。
九谷焼の発祥の地、現在は加賀市の中心部。
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優しい流れの大聖寺川。
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大聖寺川支流の熊坂川が街中を流れる。
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大聖寺は、水辺の風景が良さそうです。
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この橋を旅の本で知って、大聖寺を訪れるキッカケです。
九谷焼美術館の前、熊坂川の流れを利用した【古九谷の杜】にある。

この公園は、自然の風景を再現する気持ちよい空間でした。
熊坂川河畔は見事な桜並木で流し船もあり、1週間早すぎたようです。

駅前の観光案内所に自転車を返却して宿泊予定のホテルがある福井へ30分程の旅。

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by MILLION-lion | 2009-03-24 20:07 | 7 西の旅・東の旅

794 加賀橋立

加賀の旅、最初の地は、橋立。

大聖寺の駅前の情報収集に観光案内所に立ち寄りと無料のレンタサイクルがある。
1時間に1本の巡回バスより自由に行動できるので、また無謀な距離を自転車で移動することを決める。

急な坂とトンネルを抜け45分で目的地の橋立集落に到達。
3連休なのに観光客はほとんど居ません。
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加賀橋立は“金の三味”と呼ばれた日本一の富豪村で加賀の財政を支えた。

江戸後期から明治中期にかけて活躍した北前船の中継地で膨大な富を築いた船主や船頭が多く居住した船主集落の伝統的建造物群保存地区。

往時の様子を伝える【北前船の里資料館】は旧船主酒谷家屋敷。
主屋は切妻妻入、屋根は赤茶色の瓦葺き、敷石や石垣には淡緑青色の笏谷石が使われている。
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集落を散策すると高台からは海が見える。
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加賀は真宗の盛んな地、寺も立派。雪囲いがされている。
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海がシケで、ずわい蟹漁が休みの橋立漁港。
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尼御前岬。
義経主従の中に尼御前という名の尼がいた。尼御前は安宅の関の厳しさ、これから先の旅路を女であるがゆえ足手まといになると憂い、主君義経の無事を祈願しこの岬から身を投げたという。この伝説が名前の由来。

もう春なのに、加賀橋立は灰色掛かった北前船の街並でした。

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by MILLION-lion | 2009-03-23 20:34 | 7 西の旅・東の旅

795 加賀・越前の旅 青春18きっぷ

3連休を利用して青春18きっぷで加賀・越前の旅に行ってきました。
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20日。最初の目的地は加賀の大聖寺。古九谷焼の里。
足を伸ばして北前船で栄えた加賀の橋立。
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宿泊地の福井駅前のホテルからの福井駅。
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21日。えちぜん鉄道で三国。ここでも足を伸ばして東尋坊。
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22日。1日9本しか走らない越美北線に乗って越前大野。
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福井に戻り武生。
武生からこちらも数少ないバスに乗って越前和紙の里、今立。
最後は、敦賀で途中下車で夕食。
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以上の3日間。
詳細は明日から
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by MILLION-lion | 2009-03-22 23:13 | 7 西の旅・東の旅


設計事務所の造形工房、千原利英のブログ


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