カテゴリ:5 古典建築・現代建築( 116 )

520 国登録有形文化財 茶六本館

c0195327_17264354.jpg
天橋立から宿のある宮津の市街地へ
ぶらぶら海を見ながら歩いてもよかったのですが、時間が読めないので電車で宮津駅に到着。
c0195327_17271965.jpg
少し往くと、街の中心を流れる大手川。
c0195327_1727030.jpg
橋を渡ると、宮津市役所。
設計は「連合設計」で竣工は1962年「新建築」にも発表されている。

宮津は、丹後チリメンの船出し港としても栄えた港町。
c0195327_17275318.jpg
花街が賑わった頃の風情をちょろちょろ散策しながら、旧市街の中心にある宿の茶六本館に到着。
c0195327_17283080.jpg
茶六本館は、享保年間(1716~1735)の創業で250年以上も続く老舗の名旅館。
c0195327_1728453.jpg
現在の建物は、大正と昭和初期の木造3階建で、国登録有形文化財に登録されている。
ここも今回の旅の目的のひとつ。
c0195327_17285655.jpg
国登録有形文化財に泊まれて、宿泊料はビスネスプランなら一人1泊2食付8550円。
びっくりするほど安い。
構えも良さそうだ。

つづく

▼バナーのクリックをよろしくお願いします。
にほんブログ村 美術ブログ 建築・建築物へ
人気ブログランキングへ
[PR]
by million-lion | 2011-05-17 17:28 | 5 古典建築・現代建築

519 京都御所

c0195327_14122390.jpg
c0195327_14123637.jpg
c0195327_14124591.jpg
c0195327_14125952.jpg
c0195327_14131165.jpg

c0195327_14151793.jpg
c0195327_14203529.jpg
c0195327_14212076.jpg
c0195327_1421583.jpg
一度は観ておこう。

にほんブログ村 美術ブログ 建築・建築物へ
人気ブログランキングへ ←バナーのクリックにご協力をお願いします。
[PR]
by million-lion | 2011-04-09 14:13 | 5 古典建築・現代建築

573 大阪ビルヂング 渡辺節

c0195327_18452852.jpg
建築や町は、時を超えた道に従えば、それだけ生き生きとしてくるし、またそれこそが唯一の道である。
C・アレグザンダー
c0195327_18453811.jpg
ダイビル本館(大阪ビルヂング)がたった85年で壊された。
c0195327_18455272.jpg
大正15(1926)年に渡辺節の設計で建てられた、ネオ・ロマネスク様式の大規模なビルヂングであった。
c0195327_1846086.jpg
構造設計は、東京タワーでも手がけた内藤多仲
施工 大林組
c0195327_1846945.jpg
渡辺建築事務所時代の村野藤吾(1929年独立)が担当していたはず。
c0195327_18461633.jpg
大阪のチリハウス(フリッツ・ヘーガー、1924年)は、褒めすぎか。
c0195327_18463175.jpg
同じ渡辺作品である神戸の商船三井ビルディングとこのダイビル本館が、大正期の大規模オフィスビルとして現存する最後のものであり、建築史上も近代都市史上も非常に価値が高い。
c0195327_18464074.jpg
渡辺作品では昭和に入ってからの綿業会館が既に重要文化財となっており、ダイビル本館、商船三井ビルも重要文化財級の価値を有する。
c0195327_18464829.jpg
しかし、2009年11月末に解体工事を始め、跡地には2013年完成予定で地上22階・地下2階建ての中之島ダイビル・ウェストが建設中。
低層部には旧館の外装に使っているレンガの85%、石材の装飾品をできる再利用し、現在の新館部分へセットバックして再現する形をとり、近代建築として評価の高い外観やエントランスホールを残すように配慮される予定であるが、どうかな。
c0195327_18471928.jpg

この建築は、仕事とプライベートで利用したことがあり残念だ。
c0195327_18485643.jpg

村野さんが生きていたら、無秩序な高層化にならなかっただろうな。

にほんブログ村 美術ブログ 建築・建築物へ
人気ブログランキングへ ←閉じる前にぜひクリックをお願いします。

[PR]
by million-lion | 2011-02-11 18:51 | 5 古典建築・現代建築

598.3 旧大阪新歌舞伎座 村野藤吾

c0195327_1912247.jpg
1958年村野藤吾67歳の作品で代表作のひとつ。
c0195327_1913632.jpg
御堂筋を代表する建築で、一目で歌舞伎座と分かるデザイン。

c0195327_191454.jpg
帝冠様式ばりの連続唐破風(てれむくり)なんて誰も考えられない意匠で、鬼瓦もよく分からんデザイン。
c0195327_1915611.jpg
桃山様式をモチーフにした伝統意匠のようで村野藤吾ワールド炸裂した作品です。

c0195327_192560.jpg
高校生のころから前の南街会館(この建物も今は無い)のビヤガーデンでアルバイトしていて、毎日のように見ていたが俗っぽい商業建築に見え、好きな建築ではなかった。

c0195327_1921754.jpg
しかし、建築の勉強をして、村野藤吾を知り、徐々に理解できてから好きになった。
c0195327_1922952.jpg
商業建築の俗っぽいデザインのようですが村野藤吾にかかれば建築芸術に昇華する。

c0195327_1924637.jpg
今、俗っぽい商業建築を建築芸術に昇華できる建築家は存在するかな。

c0195327_1925912.jpg
公演の趣味が違ったので、残念ながら一度も中に入ったことが無い。

c0195327_193910.jpg
これもなんと解体の運命。

c0195327_1931812.jpg
大阪の風景を代表する建築を無くすなんて理解できない。
村野さん建築がどんどんなくなるのは大阪からオーナー社長が少なくなったからで、このままでは大阪はどんどん東京に引き離される。

御堂筋の景色を代表した今は無い「旧そごう」も村野藤吾の設計。
これで二つも消えた。

前回の新ダイビルは中ノ島・新地の景色を代表でした。

もう一度書きますが、大阪を代表する建築です。

あきれるほど、大阪から名建築が無くなっている。

にほんブログ村 美術ブログ 建築・建築物へ
人気ブログランキングへ ←閉じる前にぜひクリックをお願いします。

[PR]
by million-lion | 2011-02-04 19:03 | 5 古典建築・現代建築

598.2 新ダイビル(新大阪ビル) 村野藤吾

c0195327_1739923.jpg
新大阪ビル。現在の名称は新ダイビル。大阪市北区堂島浜
c0195327_17392775.jpg
大阪新歌舞伎座と同じ1958年村野藤吾67歳の作品。1963年に増築。
(地上9階/地下4階、延面積約24,693坪)
c0195327_1740691.jpg
北新地にある堂島川に面したオフィスビル。
c0195327_17401752.jpg
阪神高速が出来て外観を一望しにくくなったが大阪のオフィス風景を代表する一つです。
c0195327_17405230.jpg
外観は白いタイルと水平連続窓でファサードの単調さを防ぐために4階の窓を色と形状を変化をつけている。
c0195327_1741661.jpg
窓と壁も面一の平凡なディテールにならないように、窓台の下端に見切りのえぐりが1本とられ、細い陰影が水平線を強調した効果を持たせている。
c0195327_17412260.jpg
また、四隅の羊の彫刻(藤本美弘作)を置いてアクセントにしている。こんなことをしても許されるのは村野さんだけでしょう。
c0195327_17413473.jpg
後の増築の継ぎ部分でもポイントになっている。
c0195327_17414592.jpg
屋上は庭園として開放されていた。
c0195327_17404037.jpg
無断で内部を撮影したのでこの一枚だけで、階段は取れていない。
村野さんの建築は階段が一番の見所なので残念です。
c0195327_1746422.jpg
残念ですがこちらも、もうすぐ解体の運命です。2011年から建替計画が決定しています。

先日、近くに行くと解体工事が始まっていました。
メェ~。僕たちはどうなるんだ~。メェ~。


羊のアップはこちらで
コチラも、新ダイビル

にほんブログ村 美術ブログ 建築・建築物へ
人気ブログランキングへ ←閉じる前にぜひクリックをお願いします。

[PR]
by million-lion | 2011-02-01 17:46 | 5 古典建築・現代建築

574 金沢21世紀美術館 妹島和世・西沢立衛

c0195327_1142362.jpg
c0195327_1143628.jpg
c0195327_1145050.jpg
c0195327_1145955.jpg
金沢の中心地で金沢市役所の横にあり、だれもがいつでも立ち寄ることができ、様々な出会いや体験が可能となる公園のような美術館で、建物には表と裏のないガラスのアートサークルが採用され、トップライトや光庭など明るさや開放感にも配慮し、気軽さ、楽しさ、使いやすさがキーワードのこれまでにない美術館です。

三方が道路に囲まれている美術館敷地内にどこからでも人々が訪れることができるよう、正面や裏側といった区別のない円形が採用された。

c0195327_1151895.jpg
設計は妹島和世と西沢立衛。

c0195327_1152851.jpg
完成当時から話題で、今回は二度目の訪問。

c0195327_1153788.jpg
やっぱりいいですね。

c0195327_1154699.jpg
となりの市役所の上層階から見たいな。


c0195327_1162177.jpg
スイミングプール レアンドロ・エルリッヒ

c0195327_1162943.jpg
光庭のひとつに設置されたプールは、あたかも水で満たされているかのように見えるが、透明のガラスの上に深さ約10センチの水が張られているだけ。
ガラスの下は水色の空間で、鑑賞者はこの内部にも入れる。
プールを見下ろすと水の中に人がいる風景、水の内部から眺めといった非現実体験、自己や他者の感覚、存在が交差する場となっている。

c0195327_1164132.jpg
おもしろい体験ができます。

にほんブログ村 美術ブログ 建築・建築物へ
人気ブログランキングへ ←閉じる前にぜひクリックをお願いします。

[PR]
by million-lion | 2011-01-30 11:07 | 5 古典建築・現代建築

518 尾山神社

c0195327_1846979.jpg
富山から金沢に移動し、午前中に兼六園(長くなるのでいずれUPします)と隣の尾山神社訪れた。
加賀藩初代藩主前田利家をまつる神社で、慶長4年(1599)に2代藩主利長によって卯辰山に創建され、旧藩主たちにより現在地に移転された。
c0195327_1846218.jpg
神門は、明治8年(1875)にオランダ人技師ホルトマンの設計で、和漢洋を混用した異色の三層楼門は重要文化財に指定。
c0195327_18463096.jpg
第一層には戸室石を用い、第三層は四面五彩のギヤマン(ステンドグラス)を使い、御神灯が点灯された。その上にある避雷針は日本最古のもの。
c0195327_18472057.jpg
拝殿
c0195327_18472965.jpg
この神苑は金沢城出丸旧金谷御殿の庭園で1642年頃に作られたもの。
c0195327_18474559.jpg
古代神楽の楽器を模した池泉回遊庭園です。
c0195327_1848741.jpg

c0195327_1848244.jpg
アーチ型の石橋は「図月橋」です。
雪が残っていたのでここを渡るのは恐かった。
c0195327_18483740.jpg
八つ橋と沢渡り

c0195327_18485267.jpg
両唐破風の東神門は、金沢城二の丸にあったものを、移転したものです。「桃山風御殿様式」で、金沢城の建造物で、現存するのはこれだけ。

もしかしたら、ビックプロジェクトに参画できるかも……。
静かに大きな扉が開き、来光を待っています。

にほんブログ村 美術ブログ 建築・建築物へ
人気ブログランキングへ ←閉じる前にぜひクリックをお願いします。

[PR]
by million-lion | 2011-01-27 18:50 | 5 古典建築・現代建築

517 越中岩瀬の廻船問屋 森家

c0195327_2041415.jpg
c0195327_20411518.jpg
廻船問屋の森家です。国指定の重要文化財で明治11年(1878年)に建築されている。

c0195327_20413253.jpg
玄関から入ると天井まで吹き抜けている部屋(「オイ」の間)。
c0195327_20414328.jpg
吹き抜けに採光窓があるので明るいです。
c0195327_18313311.jpg
c0195327_2043648.jpg
c0195327_20435480.jpg

c0195327_2044998.jpg
c0195327_20441728.jpg
c0195327_20442838.jpg
c0195327_20444488.jpg
c0195327_20445836.jpg
c0195327_20451420.jpg

c0195327_20454353.jpg
土間は小豆島から運んだ一枚岩が敷かれ、幅一間、長さ8m以上ある。
c0195327_20452794.jpg
土間を過ぎるとお客さん用のトイレがあり、戸板や壁板は屋久杉で出来ている。
海運業のメリットですね。
材料を集めに2年、建築に3年もかかったそうです。

c0195327_20462834.jpg
c0195327_20464324.jpg
蔵の外壁にも飾りが施されている。「鏝絵」は龍と虎です。

c0195327_20484029.jpg
桜の根っこを使った見事な天井板。
落語の牛ほめに出てくる、天井は「うずら杢」ですね。
[PR]
by million-lion | 2011-01-24 20:50 | 5 古典建築・現代建築

599.2 香川県庁舎 丹下健三

c0195327_18143927.jpg
代表的なファサードとして知られ,この姿を写真で何度も見た軽やかな表現。
現地でわかったことはこのプロポーションを撮るには引きがない。
超広角レンズで撮影し,あおり調整しています。
c0195327_18145796.jpg

c0195327_1815969.jpg
c0195327_18151717.jpg
c0195327_18152852.jpg

c0195327_18154129.jpg

c0195327_1816259.jpg
c0195327_18154925.jpg
c0195327_18161350.jpg
c0195327_18163085.jpg
日本的なるもの
1956年に伝統論争のなか「現代建築の創造と日本建築の伝統」を書き,香川県庁舎の計画案が発表された。

軽やかな表現の外観を可能にするセンターコアが採用され明快なプランになっている。

日本の伝統である木造建築による木割,壁面を追放し,広島計画と異なり,柱や梁をファサードの前面に出さず,庇と縁を張り出した。

「庇と縁と障子という日本の伝統が持っている方法的成果は,その創造にまとわりついている消極的な姿勢やその表情を否定し,むしろ技法の停滞を打ち破り,それを大胆に推し進めるという姿勢において,はじめて,私たちの手で,創造的に継承されることが出来るのである」という。

壁画は、高松市出身の猪熊弦一郎氏が、庁舎の建築にあわせて制作。
図柄は太陽と月で、お茶の真髄である和(東面)、敬(南面)、清(北面)、寂(西面)を表現し、力強い大振りな作品は、直線と灰色で構成される建物と、互いに引き立てあう不可欠な関係を築いている。

香川県庁のホームページで,旧庁舎を紹介していないのが残念である。
県民なら旧庁舎の文化的価値を知っていることが常識かもしれないが,
いまや建築界の若い人には香川県庁舎の歴史的意義を知らない人も多いと思う。

県の旧庁舎に対する表現が見当たらないこと,その姿勢が,
県庁舎のピロティ・庭園スペースに市民が居ない場所になっているのではないか。

なお,「県庁の星」の撮影場所になった超高層県庁の本館も丹下健三の設計。
でもシンボル的な権威を感じる。


にほんブログ村 美術ブログ 建築・建築物へ
人気ブログランキングへ ←クリックをお願いします。

[PR]
by million-lion | 2010-11-20 18:22 | 5 古典建築・現代建築

599.2 香川県庁舎・ピロティ 丹下健三

c0195327_1782758.jpg
c0195327_1783833.jpg
c0195327_178525.jpg
パブリック・スペース
1950年代後半の建築界では伝統論争・民衆論争が盛んで,1階のピロティは庭園とのつながりのあるパブリック・スペースは民衆への配慮で,丹下は民衆のエネルギーが伝統を新しい創造に転化させるというコメントしている。
そのパブリック・スペースの提案は万博のお祭り広場へと続いていく。

c0195327_1791089.jpg
c0195327_1792183.jpg
c0195327_1793050.jpg
ヒューマニズム
庁舎建築が担う意味として,市民意識が希薄な日本の社会にそれを根付かせるため,無駄なスペースであると非難されるパブリック・スペースは庁舎にとって本質的なものと訴える。

c0195327_1711055.jpg
c0195327_1711966.jpg
c0195327_17111820.jpg
でも,ピロティ・庭園には民衆が居なかった。
パブリック・スペースは民衆の心に魅力を感じさせなかったのか。
実に寂しげなスペースになっていた。

建築家は戦後の民主主義を確立するための理想として市民生活の交流の場所を創造するが
民衆に支持を得なかったのか。

戦後,民衆の心・エネルギーは消費社会に向かったようだ。

にほんブログ村 美術ブログ 建築・建築物へ
人気ブログランキングへ ←クリックをお願いします。

[PR]
by million-lion | 2010-11-19 17:11 | 5 古典建築・現代建築


設計事務所の造形工房、千原利英のブログ


by MILLION-lion

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

ASPアクセス解析



▼バナークリックをお願い
へ
人気ブログランキングへ

記事ランキング

お気に入りブログ

くいしんぼな 一眼さん
造形工房
まいづるRB ブログ
住まい倶楽部
まち・みち・みせ

最新の記事

熊本洋学校教師ジェーンズ邸
at 2016-04-18 23:14
海の博物館 内藤 廣 
at 2016-02-14 14:21
神奈川県立近代美術館 鎌倉館..
at 2016-01-31 10:20
硝子の茶室
at 2016-01-02 20:38
ならまち 鹿の舟 囀 設計 ..
at 2015-12-21 22:12
20151206醍醐寺晩秋
at 2015-12-06 21:18
東大寺東塔院跡発掘調査
at 2015-11-29 21:34
大仏池
at 2015-11-24 21:20
彼岸花
at 2015-09-16 21:31
東大寺南大門の主
at 2015-09-13 20:33

以前の記事

2016年 04月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 06月
2014年 01月
2013年 10月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月

カテゴリ

全体
0 作品・計画
1 設計・エレメント
2 暮らし・デザイン
3 食・店・酒
4 庭園・花鳥風月
5 古典建築・現代建築
6 パッサージュ
7 西の旅・東の旅
8 芸・美・文化・歳時記
9 シネマ
未分類

タグ

(14)
(11)
(11)
(10)
(9)
(9)
(8)
(8)
(7)
(7)
(7)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(5)
(5)
(5)

検索

ファン

その他のジャンル

ブログジャンル

食べ歩き
映画

画像一覧